カテゴリー : 雑記帳
- データ公開によるパワーシフト 2012/5/11
- がん情報報告制度、オープンガバメント、パワーシフト 2012/5/6
- 患者エンゲージメントの時代 2012/4/19
- 開発中「がん闘病CHART」のフィルタリング機能 2012/4/5
- 仮想対談:「 ビッグデータ、Patient Portal」 2012/4/1
- 患者学習ツール: 「がん闘病CHART」 2012/3/23
- 続々開催される医療ITカンファレンス 2012/3/18
- 仮想対談: 「2.0」への苦言 2012/3/16
- ウェブ医療サービス時評 2012.3: パターナリズムを越えて 2012/3/7
- 製薬会社の医療アプリ専門紹介サイト: POCKET.MD 2012/2/29
- 事業領域の再考をめぐって 2012/2/27
- 医療ビッグデータ・マーケティングの地平へ 2012/2/16
- EHRを各種ソリューションのプラットフォームへ 2012/2/9
- EHRは医薬品情報配信の新たなチャネルになるのか? 2012/2/5
- ウェブ医療サービス時評 2012.2 2012/2/3
- 食べログに関する諸々 2012/1/27
- 噴火、爆発、溶岩流 2012/1/22
- 「消極的な参加、無意識の言葉」が意味を持つ時代 2012/1/12
- 寝正月的Health2.0 2012/1/5
- 医療選択、意思決定、行動経済学 2011/12/27
- コスモス、タクシス、そして闘病ユニバース 2011/12/19
- なぜ、レガシー調査の調査結果は退屈なのか? 2011/12/15
- マーケティング・リサーチの新展開 2011/12/11
- 患者との共創(Co-Creation)による医療変革 2011/12/6
- 12月の想い 2011/12/2
- リスニング・リサーチの時代へ 2011/11/14
- ニュートン力学の調査から量子力学の調査へ 2011/11/8
- 診療の現場をまるごと可視化: ダイアローグ・リサーチ 2011/10/31
- 医療をロックするインキュベータ: Rock Health 2011/10/20
- 米国Health2.0はバブル段階に来たのか? 2011/10/13
- 患者の語り2.0: MyHealthStory.me 2011/10/11
- データ・ルネッサンス 2011/10/6
- 「ビッグ・データ」の胎動 2011/9/30
- Patients 2.0 2011/9/27
- 糸瓜忌 2011/9/19
- Across The Universe 2011/9/5
- dimensionsと日本の医療マーケティングの現状 2011/8/26
- 夏の終わりに 2011/8/19
- dimensionsとマーケティング・リサーチ革命 2011/8/17
- 夏のライオン 2011/7/28
- 患者調査のイノベーション 2011/7/21
- 昨日よりも若く: Younger Than Yesterday 2011/6/5
- 講演「闘病体験の共有と傾聴 ~ソーシャル・リスニングの時代へ~」のお知らせ。 2011/5/28
- ソーシャルメディアのデータ利用について思うこと 2011/5/22
- AskingからListeningへ 2011/5/18
- ソーシャル・リスニング・プラットフォーム 2011/5/10
- 岡本太郎のベンチャー・スピリッツ 2011/5/4
- 連休の過ごし方 2011/5/3
- TOBYOプロジェクトのビジョン再考 2011/4/19
- 千鳥ヶ淵を歩きながら考えたこと 2011/4/13
- 地震で考えたこと 2011/3/22
- PatientsLikeMeとニールセン 2011/3/8
- 春よ来い 2011/3/4
- 集合知への接続: Health2.0サービス設計 2011/2/27
- 疼痛など主観的事実を可視化する: dimensions 2011/2/25
- 医師による医療機器評価サイト”Which Medical Device” 2011/2/21
- 三周年 2011/2/19
- Health2.0のビジネスモデル再考: データとフロー 2011/2/6
- 映画「ソーシャルネットワーク」を見て 2011/1/30
- 医療の両義性 2011/1/24
- 医療ITイノベーションと危機 2011/1/16
- 注目のビジネスモデル・トップ10 2011/1/10
- 春からdimensions 2011/1/5
- dimensions開発を振り返って 2010/12/30
- ブログ四周年に寄せて 2 2010/12/19
- ブログ四周年に寄せて 2010/12/18
- TOBYOからdimensionsへ 2010/12/14
- 医療におけるデータフローのグランドデザイン 2010/12/7
- The system formerly named as “DFC” 2010/12/4
- 日本のHealth2.0: 2.0を語るな。2.0をやれ。 2010/12/3
- PED (Patient Experience Dimensions) 2010/12/2
- 11月22日、コンサートの夜 2010/11/23
- UGCソースのリサーチシステムについて 2010/11/15
- 銀杏、ハクセキレイ、システム開発 2010/11/10
- ジャングル・ビートとDFC 2010/10/28
- 医療情報の生態系 2010/10/24
- 医療を変えるネット発想 2010/10/5
- 患者SNSの考察 2 2010/9/30
- 医療情報と映像 2010/9/25
- 逆説的所感から医療革命まで 2010/9/23
- シャガールからピリニャークまで 2010/9/19
- Curationによるデータ構造化 2010/9/14
- 闘病体験のフィールドワーク 2010/9/5
- スイカとネット・リテラシー 2010/9/3
- 懐かしのグラフィティ入力 2010/8/23
- Unconcerned But Not Indifferent:無頓着、しかし無関心ではなく 2010/8/16
- 「団塊」から遠く離れて 2010/8/10
- 夏なんです 2010/8/8
- 熱い夏 2010/8/1
- 暑中御礼 2010/7/28
- 仮想コミュニティのポータル 2010/7/26
- DFCとブログ・マーケティング 2010/7/22
- 医療評価、競争、進化 2010/7/21
- 夏、EHR、そしてTOBYO 2010/7/20
- 「コマンド&コントロール」からブログ・マーケティングへ 2010/7/15
- 「ナラティブ」という「物語」を駁す 2010/7/14
- 医療解放構想 2010/7/12
- 最初にコミュニティ(闘病ユニバース)ありき 2010/7/8
- 医療経済-福祉厚生社会と伊藤計劃 2010/7/4
- Health2.0の事業プレイヤーとして 2010/7/2
- 病院ロボットの時代 2010/6/23
- 開発すすむDFC 2010/6/22
- 1984と1Q84 2010/6/20
- Health2.0ビジネスモデルとアカウンタビリティ 2010/6/18
- 医療分野におけるデータ公開・共有の新展開 2010/6/10
- 手術室のiPad 2010/6/8
- Health2.0 Tokyo Chapter 2010/6/6
- 幻の10年 2010/6/2
- 900回目のエントリに寄せて 2010/5/24
- 始まった日本のHealth2.0ムーブメント 2010/5/21
- 医療プラットフォームとしてのPHR 2010/5/19
- 徹底討論『光の道は必要か?』 2010/5/14
- Web3.0 2010/5/12
- ロシア構成主義のまなざし 2010/5/6
- 「善意」ではなく、イノベーションの方へ 2010/4/27
- TOBYOプロジェクト、DFC-Distillerの新展開 2010/4/23
- 闘病記をマネタイズする方法 2010/4/22
- 医療事実の蒸留器としてのDFC 2010/4/20
- 競争優位の源泉 2010/4/15
- 衰退する米国医療テクノロジーと日本の高齢化産業界 2010/4/13
- ウェブ医療サービスのターゲット試論 2010/4/8
- iPad、混ぜてみる? 2010/4/6
- DFC開発メモ 2010/4/5
- 調査とマーケティング: 医療消費者ニーズをめぐって 2010/3/29
- ヘルス・プロモーション・ビデオ、爆笑三題。 2010/3/24
- 政府IT戦略本部の「診療履歴データベース」構想 2010/3/19
- 出版の「未来の二つの顔」 2010/3/18
- 物語の共有からマスコラボレーションへ
- 日曜日とタラ・ハント「ツイッターノミクス」(文藝春秋) 2010/3/14
- データベース進化とウェブサービスの変遷 2010/3/9
- 「評論家」や「啓蒙家」を超えて行け 2010/3/8
- 医療へ向けられた新しい視線 2010/3/7
- 懐かしい未来 2010/3/1
- 二月の終わりの雑感 2010/2/28
- ワイヤレスな未来医療 2010/2/25
- 固定観念を疑え 2010/2/24
- 闘病ドキュメントを医療評価に活用する 2010/2/17
- 医療評価の二つの顔: レーティング 対 ナラティブ ? 2010/2/16
- TOBYO2周年: ビジネスモデルと商品化の考察 2010/2/15
- クラウドソーシングの天気予報: 5万人の気象人力センサー 2010/2/11
- 「Health2.0 Japan」について 2010/2/9
- 変化し始めたPHR像について 2010/2/3
- DTCからDFCへ 2010/2/2
- 入れ子構造のパターナリズム 2010/1/29
- Health2.0の新コンセプト「アンプラットフォーム」をめぐって 2010/1/28
- 次世代医療についての考察 2010/1/27
- 闘病データと参加型医療 2010/1/25
- 闘病体験データの社会的活用についての考察 2010/1/18
- 新春のブラック・スワン 2010/1/12
- あけましておめでとうございます。 2010/1/2
- 元旦から大晦日まで 2009/12/31
- 集合知によって医療を患者参加型医療に変える 2009/12/25
- 年末番外編: Beatles Mono Box 2009/12/24
- 集合知からデータを切り出す 2009/12/18
- ネット時代の医療マーケティング 2009/12/17
- 医療マーケティングのデータインフラをめざして: TOBYOマーケティング・レイヤー 2009/12/16
- TOBYOプロジェクトの現状と将来 2009/12/15
- 闘病サイトとライフログ 2009/12/14
- 闘病サイトと闘病記 2009/12/11
- コアデータから事業を切り出す 2009/12/10
- 開発シーズとしてのコアデータ 2009/12/9
- ソーシャルノミクス: Socialnomics 2009/12/8
- 二つの医療コアデータ 2009/12/7
- メンタルヘルスSNS: Mental Health Social 2009/12/4
- どうして医療ソフトウェアがタダになるのか? 2009/12/3
- 新しいビジネススキームへ 2009/12/2
- 医療関連サイトの国際基準:HON 2009/11/30
- 成長するリテールクリニック(コンビニ診療所) 2009/11/27
- サイトの品格 2009/11/26
- 中心空洞論 2009/11/25
- 「ノイズとクラゲ」を除外するバーティカル検索エンジン 2009/11/24
- 読売新聞の医療サイト「yomiDr.」(ヨミドクター) 2009/11/19
- ブログ衝動 2009/11/18
- 医薬品の検索連動広告規制に対するGoogleの提案 2009/11/16
- Googleがインフルエンザワクチンのファインダーツールを公開 2009/11/12
- 赤ちゃんの泣き声を翻訳するiPhoneアプリ: Cry Translator 2009/11/11
- 新型インフルエンザ体験ドキュメントを読んで思ったこと。 2009/10/29
- ClevelandClinicのHealth2.0戦略 2009/10/21
- ブロゴスフィアの現状(雑感) 2009/10/16
- 病院のソーシャルメディア戦略: MayoClinic 2009/10/14
- 新しいファンドレイジング手法: ドネーション・ミュージック 2009/10/7
- バザールとしての次世代医療システム: 2009/10/6
- 個別化細分化する闘病情報ニーズ 2009/10/2
- 医療改革プレゼンテーション 2009/10/1
- 参加型医学(Participatory Medicine) 2009/9/30
- 製薬会社がTwitterを広報に活用:ベーリンガーインゲルハイム 2009/9/25
- 新しいパブリックセクター 2009/9/24
- ロックンロール医療改革! 2009/9/18
- 「2009ウェブトレンド5」と闘病体験の構造化 2009/9/17
- ソーシャルメディア 2009/9/14
- 急速にクラウド化する医療情報システム 2009/9/11
- TOBYOと闘病ユニバース 2009/9/10
- 消費者向けiPhone医療アプリケーションTop5 2009/9/9
- TOBYOのビジネススキーム 2009/9/8
- 次世代ワイヤレス患者モニタリングシステム: MBANs 2009/9/7
- Googleが医療情報検索結果とGoogle Health所収情報を統合 2009/9/4
- 米国HHSがYouTubeで新型インフルエンザ予防公共広告コンテストを実施 2009/8/31
- 医療分野でTwitterを活用する10の方法 2009/8/28
- 肺リンパ脈管筋腫症(LAM)克服に挑むオープンソース方式の医学研究開発:LAMsight 2009/8/26
- EHR認証団体に対する利益相反疑惑 2009/8/24
- 医療評価: JCAHOに競争をいどむDNV 2009/8/19
- Doctors 2.0 2009/8/18
- Health2.0とIx 2009/8/17
- 増えるiPhone向け医療アプリケーション 2009/8/14
- 「ペイヤーサイドのEHR」の考察 2009/8/12
- 書評:「ウェブはバカと暇人のもの」(中川淳一郎著、光文社新書) 2009/8/9
- 患者体験は医療を変える 2009/8/7
- 患者体験調査による病院レーティング: ConsumerReportsHealth.org 2009/8/6
- 医療情報配信のニューウェーブ 2009/8/5
- 病院サイトの世界ランキング 2009/8/4
- 立川幸治教授とイマヌエル・カント 2009/7/30
- バーティカル検索エンジンの現在 2009/7/29
- 書評:2011年新聞・テレビ消滅(佐々木俊尚、文春新書) 2009/7/28
- The Other Side of The Blog 2009/7/23
- 「患者データベース」のインプリケーション 2009/7/22
- 戸塚構想へ 2009/7/21
- NHK「物理学者 がんを見つめる 戸塚洋二 最期の挑戦」を見る 2009/7/15
- 闘病体験を「物語性」の封印から解放せよ 2009/7/14
- Health2.0企業の針路 2009/7/8
- 医療コミュニケーションの視点 2009/7/3
- ある闘病者の言葉 2009/7/2
- 闘病ユニバースへのリスペクト 2009/6/30
- 医療情報検索対象の拡大について 2009/6/29
- 今週、「歴史」が動いた 2009/6/26
- Health2.0と日本 2009/6/25
- 「宣言」とHealth2.0 2009/6/24
- ゲンバッテください! 2009/6/19
- 慢性疾患のDMポータル 2009/6/18
- 700エントリ目の所感: Consumer-Driven Healthcare 2009/6/15
- 一日だけの闘病 2009/6/10
- 日本のHealth2.0経済圏の創造へ向けて 2009/6/9
- 闘病情報の標準化について 2009/6/6
- 増加するビデオ闘病記 2009/6/2
- 雨の日曜日 2009/5/31
- 米国、医療過誤で10年間に100万人が死亡!? 2009/5/29
- メイヨークリニックのソーシャルメディア戦略 2009/5/18
- 英国Dipexサイト「healthtalkonline」 2009/5/15
- People Get Ready 2009/5/12
- ホモ・ルーデンス(遊ぶ人) 2009/5/7
- 「闘病記」を越えて(3): 事実とレトリック 2009/4/23
- 「闘病記」を越えて(2): 「分解-再編-総合」 2009/4/21
- 「闘病記」を越えて(1) 2009/4/20
- PatientsLikeMeがALS患者の「遺伝子検索エンジン」をリリース 2009/4/9
- PHR:医療現場での利用イメージ 2009/4/8
- バーティカル検索エンジン「TOBYO事典」 2009/4/7
- 未来医療とPHR 2009/4/6
- 闘病データ管理ツール 2009/4/1
- 闘病体験をどう見るか 2009/3/27
- 桜の木の下の禅問答 2009/3/23
- TOBYOのプロジェクトミッション 2009/3/13
- ある違和感 2009/3/12
- ビジョンなき「IT戦略」 2009/3/2
- 統合失調症ネットラジオ「こころらじお」 2009/2/26
- 「闘病ユニバース」についての覚書 2009/2/20
- 始まりの終わり 2009/2/16
- 闘病サイトのライフサイクル 2009/2/12
- 書評:「ネットで暴走する医師たち」鳥集徹、WAVE出版 2009/2/9
- Depression is going on 2009/2/6
- PracticeFusion社の衝撃 2009/2/5
- 成熟と老成 2009/2/4
- 最近の闘病サイト動向 2009/2/2
- 医療とITの不思議な関係 2009/1/29
- 知識情報の構造化 2009/1/28
- 「医療プライバシーは死んだ」 2009/1/26
- ソーシャルメディアを活用する米国病院 2009/1/23
- レセプトオンライン化提訴って? 2009/1/22
- 或るエピキュリアン闘病者の呟き 2009/1/21
- 「安全、安心、安定」の内向的日本 2009/1/20
- 医療情報源としてのインターネット 2009/1/19
- 医療情報の流動性とベンチャー 2009/1/16
- 今年もこだわっていくこと 2009/1/13
- ALS(筋萎縮性側索硬化症)とインターネット 2009/1/7
- 2009年、この国の希望 2009/1/6
- 2009年の吉本隆明 2009/1/5
- 2009年のベンチャー的「迎春」 2009/1/4
- 年末進行 2008/12/25
- 画一性の番人 2008/12/22
- シジフォスの神話 2008/12/19
- 祝600エントリ!祝ブログ二周年! 2008/12/15
- 時代は変わる: The Times They Are a-Changin’ 2008/12/11
- 12月の雨の日 2008/12/9
- 「?」を「!」へ変える 2008/12/6
- 医師の役割を変えるHealth2.0 2008/12/4
- 医療レーティングサービスの現状 2008/12/3
- 闘病者の知識と体験をどう活かすか 2008/12/2
- Great American Health 2.0 Motorcycle Tour 2008/11/30
- ウィキ型思考の医療人 2008/11/27
- 多様性の創造 2008/11/25
- 消費者の医療観 2008/11/24
- ある臨界点をめぐる考察 2008/11/19
- コトの顛末 2008/11/15
- 「Onlife×TOBYO」交歓ランチョン 2008/11/14
- ニュートン力学の医療情報観から知識・情報のブリコラージュへ 2008/11/13
- Health2.0のマーケティング: Engage & Empower 2008/11/10
- Health2.0ケーススタディ 2008/11/6
- 秋休み、そして今後のこと 2008/11/4
- 患者ニーズについての覚書 2008/10/31
- 参加型医療の時代 2008/10/29
- Health2.0の次は? 2008/10/27
- 墨東奇譚 2008/10/26
- コミュニケーションの問題 2008/10/22
- 医療者向け情報ツール市場 2008/10/21
- 「いったい現実を把握している者はいるだろうか?」 2008/10/20
- 一万人の闘病体験 2008/10/17
- Health2.0コンファレンス、来週開催。 2008/10/16
- ブログ論壇に入れてもらった 2008/10/15
- コメントへの御礼 2008/10/13
- ウェブ闘病記の流儀 2008/10/3
- 伽藍とバザール 2008/10/2
- クラウド・コンピューティングと医療情報システム 2008/10/1
- Health2.0企業の基本条件: 啓蒙から参加へ 2008/9/25
- 歴史は二度繰り返すのか? 2008/9/22
- 医療情報システムと国民医療 2008/9/19
- スペクタクル社会からの脱出 2008/9/16
- メモランダム3: 新しいユーザー価値の創造 2008/9/12
- メモランダム2:一点集中、全面展開 2008/9/11
- 闘病記と現実 2008/9/8
- あなたがHealth2.0について知っておくべきこと 2008/9/4
- 量から質へ 2008/9/3
- ウェブ闘病記とパブリック 2008/9/1
- 「患者様」呼称とサービス 2008/8/29
- パッケージからデータベースへ 2008/8/26
- 広告業界の後姿 2008/8/22
- 新しい医療ニーズへの洞察力 2008/8/21
- TOBYO、国立国会図書館Dnaviに公式登録される 2008/8/19
- パブリックという概念をめぐって 2008/8/13
- 様々なる闘病記 2008/8/12
- 横断的な知の結集 2008/8/11
- 「完全無欠システム」から「ブリコラージュ」へ 2008/8/8
- 暑中雑感 2008/8/4
- 医療IT化は民間主導で 2008/7/31
- 日本のHealth2.0シーン 2008/7/28
- 医療ビデオ共有サービスは出現するか 2008/7/21
- 500エントリ 2008/7/11
- 新しい患者像と患者SNSをめぐって 2008/7/10
- パーソナル医療情報検索 2008/6/27
- 改革ドライビングフォースとしての医療消費者 2008/6/23
- インターネットのある時代 2008/6/20
- 継続と切断(2.0をめぐって) 2008/6/12
- 「闘病ネットワーク圏」の先進性 2008/6/11
- 世界へ 2008/6/9
- 選択の自由 2008/6/2
- 固有名詞によって事実を可視化する 2008/5/29
- ブログ主導型事業開発 2008/5/27
- 医療情報と医療営業情報 2008/5/22
- 英国の患者体験収集プロジェクト: Case Journal 2008/5/19
- 近未来に、SNSは空気のようなものになる? 2008/5/16
- 二つの闘病記: リアルとウェブ 2008/5/12
- ベンチャー的思考とは何か 2008/4/28
- 「第三者機関による医療サイト認証」という虚構 2008/4/9
- ウェブと医師は競合するのか? 2008/4/3
- 一つの未来医療イメージ 2008/4/1
- ハーベイ・ピッカーの死とHCAHPSの起動 2008/3/31
- 医療ロボット 2008/3/27
- Health2.0からDoctor2.0、そして或る事実誤認 2008/3/18
- 彼岸参り 2008/3/16
- 書評:「ウェブ国産力」佐々木俊尚著、アスキー新書 2008/2/24
- 医療の効率性 2008/2/23
- TOBYO開発の経緯 2008/2/17
- リテールクリニックと消費者の医療ニーズ 2008/2/14
- 医療機関のソーシャル・メディア対応 2008/2/13
- 自己防衛としての「医療情報のポータビリティ」 2008/1/11
- 英国NHSのITプログラムに対するHealth2.0的批判 2008/1/10
- 患者中心医療とPHR 2008/1/8
- イングランドで全住民対象PHRが稼働 2008/1/7
- 2007年を振り返って: 医療の量的不足 2007/12/31
- 医療、インターネット、ブログ 2007/12/9
- 医療をめぐる言説空間 2007/11/10
- 医療サービス流通の新しい波 2007/10/12
- サーバ不調、および薬事日報「医療2.0」の回答について 2007/10/11
- Did you know 2.0 ? 2007/10/7
- 相当怪しい「医療2.0論」 2007/10/5
- Google資本の遺伝子ベンチャー「23andMe」 2007/10/4
- Health2.0の爆発とGoogleHealthの蹉跌 2007/9/29
- 起業家医師 2007/9/22
- 「プロフェッショナルSNS」の考察 2007/9/11
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