カテゴリー : 雑記帳

  1. データ公開によるパワーシフト 2012/5/11
  2. がん情報報告制度、オープンガバメント、パワーシフト 2012/5/6
  3. 患者エンゲージメントの時代 2012/4/19
  4. 開発中「がん闘病CHART」のフィルタリング機能 2012/4/5
  5. 仮想対談:「 ビッグデータ、Patient Portal」 2012/4/1
  6. 患者学習ツール: 「がん闘病CHART」 2012/3/23
  7. 続々開催される医療ITカンファレンス 2012/3/18
  8. 仮想対談: 「2.0」への苦言 2012/3/16
  9. ウェブ医療サービス時評 2012.3: パターナリズムを越えて 2012/3/7
  10. 製薬会社の医療アプリ専門紹介サイト: POCKET.MD 2012/2/29
  11. 事業領域の再考をめぐって 2012/2/27
  12. 医療ビッグデータ・マーケティングの地平へ 2012/2/16
  13. EHRを各種ソリューションのプラットフォームへ 2012/2/9
  14. EHRは医薬品情報配信の新たなチャネルになるのか? 2012/2/5
  15. ウェブ医療サービス時評 2012.2 2012/2/3
  16. 食べログに関する諸々 2012/1/27
  17. 噴火、爆発、溶岩流 2012/1/22
  18. 「消極的な参加、無意識の言葉」が意味を持つ時代 2012/1/12
  19. 寝正月的Health2.0 2012/1/5
  20. 医療選択、意思決定、行動経済学 2011/12/27
  21. コスモス、タクシス、そして闘病ユニバース 2011/12/19
  22. なぜ、レガシー調査の調査結果は退屈なのか? 2011/12/15
  23. マーケティング・リサーチの新展開 2011/12/11
  24. 患者との共創(Co-Creation)による医療変革 2011/12/6
  25. 12月の想い 2011/12/2
  26. リスニング・リサーチの時代へ 2011/11/14
  27. ニュートン力学の調査から量子力学の調査へ 2011/11/8
  28. 診療の現場をまるごと可視化: ダイアローグ・リサーチ 2011/10/31
  29. 医療をロックするインキュベータ: Rock Health 2011/10/20
  30. 米国Health2.0はバブル段階に来たのか? 2011/10/13
  31. 患者の語り2.0: MyHealthStory.me 2011/10/11
  32. データ・ルネッサンス 2011/10/6
  33. 「ビッグ・データ」の胎動 2011/9/30
  34. Patients 2.0 2011/9/27
  35. 糸瓜忌 2011/9/19
  36. Across The Universe 2011/9/5
  37. dimensionsと日本の医療マーケティングの現状 2011/8/26
  38. 夏の終わりに 2011/8/19
  39. dimensionsとマーケティング・リサーチ革命 2011/8/17
  40. 夏のライオン 2011/7/28
  41. 患者調査のイノベーション 2011/7/21
  42. 昨日よりも若く: Younger Than Yesterday 2011/6/5
  43. 講演「闘病体験の共有と傾聴 ~ソーシャル・リスニングの時代へ~」のお知らせ。 2011/5/28
  44. ソーシャルメディアのデータ利用について思うこと 2011/5/22
  45. AskingからListeningへ 2011/5/18
  46. ソーシャル・リスニング・プラットフォーム 2011/5/10
  47. 岡本太郎のベンチャー・スピリッツ 2011/5/4
  48. 連休の過ごし方 2011/5/3
  49. TOBYOプロジェクトのビジョン再考 2011/4/19
  50. 千鳥ヶ淵を歩きながら考えたこと 2011/4/13
  51. 地震で考えたこと 2011/3/22
  52. PatientsLikeMeとニールセン 2011/3/8
  53. 春よ来い 2011/3/4
  54. 集合知への接続: Health2.0サービス設計 2011/2/27
  55. 疼痛など主観的事実を可視化する: dimensions 2011/2/25
  56. 医師による医療機器評価サイト”Which Medical Device” 2011/2/21
  57. 三周年 2011/2/19
  58. Health2.0のビジネスモデル再考: データとフロー 2011/2/6
  59. 映画「ソーシャルネットワーク」を見て 2011/1/30
  60. 医療の両義性 2011/1/24
  61. 医療ITイノベーションと危機 2011/1/16
  62. 注目のビジネスモデル・トップ10 2011/1/10
  63. 春からdimensions 2011/1/5
  64. dimensions開発を振り返って 2010/12/30
  65. ブログ四周年に寄せて 2 2010/12/19
  66. ブログ四周年に寄せて 2010/12/18
  67. TOBYOからdimensionsへ 2010/12/14
  68. 医療におけるデータフローのグランドデザイン 2010/12/7
  69. The system formerly named as “DFC” 2010/12/4
  70. 日本のHealth2.0: 2.0を語るな。2.0をやれ。 2010/12/3
  71. PED (Patient Experience Dimensions) 2010/12/2
  72. 11月22日、コンサートの夜 2010/11/23
  73. UGCソースのリサーチシステムについて 2010/11/15
  74. 銀杏、ハクセキレイ、システム開発 2010/11/10
  75. ジャングル・ビートとDFC 2010/10/28
  76. 医療情報の生態系 2010/10/24
  77. 医療を変えるネット発想 2010/10/5
  78. 患者SNSの考察 2 2010/9/30
  79. 医療情報と映像 2010/9/25
  80. 逆説的所感から医療革命まで 2010/9/23
  81. シャガールからピリニャークまで 2010/9/19
  82. Curationによるデータ構造化 2010/9/14
  83. 闘病体験のフィールドワーク 2010/9/5
  84. スイカとネット・リテラシー 2010/9/3
  85. 懐かしのグラフィティ入力 2010/8/23
  86. Unconcerned But Not Indifferent:無頓着、しかし無関心ではなく 2010/8/16
  87. 「団塊」から遠く離れて 2010/8/10
  88. 夏なんです 2010/8/8
  89. 熱い夏 2010/8/1
  90. 暑中御礼 2010/7/28
  91. 仮想コミュニティのポータル 2010/7/26
  92. DFCとブログ・マーケティング 2010/7/22
  93. 医療評価、競争、進化 2010/7/21
  94. 夏、EHR、そしてTOBYO 2010/7/20
  95. 「コマンド&コントロール」からブログ・マーケティングへ 2010/7/15
  96. 「ナラティブ」という「物語」を駁す 2010/7/14
  97. 医療解放構想 2010/7/12
  98. 最初にコミュニティ(闘病ユニバース)ありき 2010/7/8
  99. 医療経済-福祉厚生社会と伊藤計劃 2010/7/4
  100. Health2.0の事業プレイヤーとして 2010/7/2
  101. 病院ロボットの時代 2010/6/23
  102. 開発すすむDFC 2010/6/22
  103. 1984と1Q84 2010/6/20
  104. Health2.0ビジネスモデルとアカウンタビリティ 2010/6/18
  105. 医療分野におけるデータ公開・共有の新展開 2010/6/10
  106. 手術室のiPad 2010/6/8
  107. Health2.0 Tokyo Chapter 2010/6/6
  108. 幻の10年 2010/6/2
  109. 900回目のエントリに寄せて 2010/5/24
  110. 始まった日本のHealth2.0ムーブメント 2010/5/21
  111. 医療プラットフォームとしてのPHR 2010/5/19
  112. 徹底討論『光の道は必要か?』 2010/5/14
  113. Web3.0 2010/5/12
  114. ロシア構成主義のまなざし 2010/5/6
  115. 「善意」ではなく、イノベーションの方へ 2010/4/27
  116. TOBYOプロジェクト、DFC-Distillerの新展開 2010/4/23
  117. 闘病記をマネタイズする方法 2010/4/22
  118. 医療事実の蒸留器としてのDFC 2010/4/20
  119. 競争優位の源泉 2010/4/15
  120. 衰退する米国医療テクノロジーと日本の高齢化産業界 2010/4/13
  121. ウェブ医療サービスのターゲット試論 2010/4/8
  122. iPad、混ぜてみる? 2010/4/6
  123. DFC開発メモ 2010/4/5
  124. 調査とマーケティング: 医療消費者ニーズをめぐって 2010/3/29
  125. ヘルス・プロモーション・ビデオ、爆笑三題。 2010/3/24
  126. 政府IT戦略本部の「診療履歴データベース」構想 2010/3/19
  127. 出版の「未来の二つの顔」 2010/3/18
  128. 物語の共有からマスコラボレーションへ
  129. 日曜日とタラ・ハント「ツイッターノミクス」(文藝春秋) 2010/3/14
  130. データベース進化とウェブサービスの変遷 2010/3/9
  131. 「評論家」や「啓蒙家」を超えて行け 2010/3/8
  132. 医療へ向けられた新しい視線 2010/3/7
  133. 懐かしい未来 2010/3/1
  134. 二月の終わりの雑感 2010/2/28
  135. ワイヤレスな未来医療 2010/2/25
  136. 固定観念を疑え 2010/2/24
  137. 闘病ドキュメントを医療評価に活用する 2010/2/17
  138. 医療評価の二つの顔: レーティング 対 ナラティブ ? 2010/2/16
  139. TOBYO2周年: ビジネスモデルと商品化の考察 2010/2/15
  140. クラウドソーシングの天気予報: 5万人の気象人力センサー 2010/2/11
  141. 「Health2.0 Japan」について 2010/2/9
  142. 変化し始めたPHR像について 2010/2/3
  143. DTCからDFCへ 2010/2/2
  144. 入れ子構造のパターナリズム 2010/1/29
  145. Health2.0の新コンセプト「アンプラットフォーム」をめぐって 2010/1/28
  146. 次世代医療についての考察 2010/1/27
  147. 闘病データと参加型医療 2010/1/25
  148. 闘病体験データの社会的活用についての考察 2010/1/18
  149. 新春のブラック・スワン 2010/1/12
  150. あけましておめでとうございます。 2010/1/2
  151. 元旦から大晦日まで 2009/12/31
  152. 集合知によって医療を患者参加型医療に変える 2009/12/25
  153. 年末番外編: Beatles Mono Box 2009/12/24
  154. 集合知からデータを切り出す 2009/12/18
  155. ネット時代の医療マーケティング 2009/12/17
  156. 医療マーケティングのデータインフラをめざして: TOBYOマーケティング・レイヤー 2009/12/16
  157. TOBYOプロジェクトの現状と将来 2009/12/15
  158. 闘病サイトとライフログ 2009/12/14
  159. 闘病サイトと闘病記 2009/12/11
  160. コアデータから事業を切り出す 2009/12/10
  161. 開発シーズとしてのコアデータ 2009/12/9
  162. ソーシャルノミクス: Socialnomics 2009/12/8
  163. 二つの医療コアデータ 2009/12/7
  164. メンタルヘルスSNS: Mental Health Social 2009/12/4
  165. どうして医療ソフトウェアがタダになるのか? 2009/12/3
  166. 新しいビジネススキームへ 2009/12/2
  167. 医療関連サイトの国際基準:HON 2009/11/30
  168. 成長するリテールクリニック(コンビニ診療所) 2009/11/27
  169. サイトの品格 2009/11/26
  170. 中心空洞論 2009/11/25
  171. 「ノイズとクラゲ」を除外するバーティカル検索エンジン 2009/11/24
  172. 読売新聞の医療サイト「yomiDr.」(ヨミドクター) 2009/11/19
  173. ブログ衝動 2009/11/18
  174. 医薬品の検索連動広告規制に対するGoogleの提案 2009/11/16
  175. Googleがインフルエンザワクチンのファインダーツールを公開 2009/11/12
  176. 赤ちゃんの泣き声を翻訳するiPhoneアプリ: Cry Translator 2009/11/11
  177. 新型インフルエンザ体験ドキュメントを読んで思ったこと。 2009/10/29
  178. ClevelandClinicのHealth2.0戦略 2009/10/21
  179. ブロゴスフィアの現状(雑感) 2009/10/16
  180. 病院のソーシャルメディア戦略: MayoClinic 2009/10/14
  181. 新しいファンドレイジング手法: ドネーション・ミュージック 2009/10/7
  182. バザールとしての次世代医療システム: 2009/10/6
  183. 個別化細分化する闘病情報ニーズ 2009/10/2
  184. 医療改革プレゼンテーション 2009/10/1
  185. 参加型医学(Participatory Medicine) 2009/9/30
  186. 製薬会社がTwitterを広報に活用:ベーリンガーインゲルハイム 2009/9/25
  187. 新しいパブリックセクター 2009/9/24
  188. ロックンロール医療改革! 2009/9/18
  189. 「2009ウェブトレンド5」と闘病体験の構造化 2009/9/17
  190. ソーシャルメディア 2009/9/14
  191. 急速にクラウド化する医療情報システム 2009/9/11
  192. TOBYOと闘病ユニバース 2009/9/10
  193. 消費者向けiPhone医療アプリケーションTop5 2009/9/9
  194. TOBYOのビジネススキーム 2009/9/8
  195. 次世代ワイヤレス患者モニタリングシステム: MBANs 2009/9/7
  196. Googleが医療情報検索結果とGoogle Health所収情報を統合 2009/9/4
  197. 米国HHSがYouTubeで新型インフルエンザ予防公共広告コンテストを実施 2009/8/31
  198. 医療分野でTwitterを活用する10の方法 2009/8/28
  199. 肺リンパ脈管筋腫症(LAM)克服に挑むオープンソース方式の医学研究開発:LAMsight 2009/8/26
  200. EHR認証団体に対する利益相反疑惑 2009/8/24
  201. 医療評価: JCAHOに競争をいどむDNV 2009/8/19
  202. Doctors 2.0 2009/8/18
  203. Health2.0とIx 2009/8/17
  204. 増えるiPhone向け医療アプリケーション 2009/8/14
  205. 「ペイヤーサイドのEHR」の考察 2009/8/12
  206. 書評:「ウェブはバカと暇人のもの」(中川淳一郎著、光文社新書) 2009/8/9
  207. 患者体験は医療を変える 2009/8/7
  208. 患者体験調査による病院レーティング: ConsumerReportsHealth.org 2009/8/6
  209. 医療情報配信のニューウェーブ 2009/8/5
  210. 病院サイトの世界ランキング 2009/8/4
  211. 立川幸治教授とイマヌエル・カント 2009/7/30
  212. バーティカル検索エンジンの現在 2009/7/29
  213. 書評:2011年新聞・テレビ消滅(佐々木俊尚、文春新書) 2009/7/28
  214. The Other Side of The Blog 2009/7/23
  215. 「患者データベース」のインプリケーション 2009/7/22
  216. 戸塚構想へ 2009/7/21
  217. NHK「物理学者 がんを見つめる 戸塚洋二 最期の挑戦」を見る 2009/7/15
  218. 闘病体験を「物語性」の封印から解放せよ 2009/7/14
  219. Health2.0企業の針路 2009/7/8
  220. 医療コミュニケーションの視点 2009/7/3
  221. ある闘病者の言葉 2009/7/2
  222. 闘病ユニバースへのリスペクト 2009/6/30
  223. 医療情報検索対象の拡大について 2009/6/29
  224. 今週、「歴史」が動いた 2009/6/26
  225. Health2.0と日本 2009/6/25
  226. 「宣言」とHealth2.0 2009/6/24
  227. ゲンバッテください! 2009/6/19
  228. 慢性疾患のDMポータル 2009/6/18
  229. 700エントリ目の所感: Consumer-Driven Healthcare 2009/6/15
  230. 一日だけの闘病 2009/6/10
  231. 日本のHealth2.0経済圏の創造へ向けて 2009/6/9
  232. 闘病情報の標準化について 2009/6/6
  233. 増加するビデオ闘病記 2009/6/2
  234. 雨の日曜日 2009/5/31
  235. 米国、医療過誤で10年間に100万人が死亡!? 2009/5/29
  236. メイヨークリニックのソーシャルメディア戦略 2009/5/18
  237. 英国Dipexサイト「healthtalkonline」 2009/5/15
  238. People Get Ready 2009/5/12
  239. ホモ・ルーデンス(遊ぶ人) 2009/5/7
  240. 「闘病記」を越えて(3): 事実とレトリック 2009/4/23
  241. 「闘病記」を越えて(2): 「分解-再編-総合」 2009/4/21
  242. 「闘病記」を越えて(1) 2009/4/20
  243. PatientsLikeMeがALS患者の「遺伝子検索エンジン」をリリース 2009/4/9
  244. PHR:医療現場での利用イメージ 2009/4/8
  245. バーティカル検索エンジン「TOBYO事典」 2009/4/7
  246. 未来医療とPHR 2009/4/6
  247. 闘病データ管理ツール 2009/4/1
  248. 闘病体験をどう見るか 2009/3/27
  249. 桜の木の下の禅問答 2009/3/23
  250. TOBYOのプロジェクトミッション 2009/3/13
  251. ある違和感 2009/3/12
  252. ビジョンなき「IT戦略」 2009/3/2
  253. 統合失調症ネットラジオ「こころらじお」 2009/2/26
  254. 「闘病ユニバース」についての覚書 2009/2/20
  255. 始まりの終わり 2009/2/16
  256. 闘病サイトのライフサイクル 2009/2/12
  257. 書評:「ネットで暴走する医師たち」鳥集徹、WAVE出版 2009/2/9
  258. Depression is going on 2009/2/6
  259. PracticeFusion社の衝撃 2009/2/5
  260. 成熟と老成 2009/2/4
  261. 最近の闘病サイト動向 2009/2/2
  262. 医療とITの不思議な関係 2009/1/29
  263. 知識情報の構造化 2009/1/28
  264. 「医療プライバシーは死んだ」 2009/1/26
  265. ソーシャルメディアを活用する米国病院 2009/1/23
  266. レセプトオンライン化提訴って? 2009/1/22
  267. 或るエピキュリアン闘病者の呟き 2009/1/21
  268. 「安全、安心、安定」の内向的日本 2009/1/20
  269. 医療情報源としてのインターネット 2009/1/19
  270. 医療情報の流動性とベンチャー 2009/1/16
  271. 今年もこだわっていくこと 2009/1/13
  272. ALS(筋萎縮性側索硬化症)とインターネット 2009/1/7
  273. 2009年、この国の希望 2009/1/6
  274. 2009年の吉本隆明 2009/1/5
  275. 2009年のベンチャー的「迎春」 2009/1/4
  276. 年末進行 2008/12/25
  277. 画一性の番人 2008/12/22
  278. シジフォスの神話 2008/12/19
  279. 祝600エントリ!祝ブログ二周年! 2008/12/15
  280. 時代は変わる: The Times They Are a-Changin’ 2008/12/11
  281. 12月の雨の日 2008/12/9
  282. 「?」を「!」へ変える 2008/12/6
  283. 医師の役割を変えるHealth2.0 2008/12/4
  284. 医療レーティングサービスの現状 2008/12/3
  285. 闘病者の知識と体験をどう活かすか 2008/12/2
  286. Great American Health 2.0 Motorcycle Tour 2008/11/30
  287. ウィキ型思考の医療人 2008/11/27
  288. 多様性の創造 2008/11/25
  289. 消費者の医療観 2008/11/24
  290. ある臨界点をめぐる考察 2008/11/19
  291. コトの顛末 2008/11/15
  292. 「Onlife×TOBYO」交歓ランチョン 2008/11/14
  293. ニュートン力学の医療情報観から知識・情報のブリコラージュへ 2008/11/13
  294. Health2.0のマーケティング: Engage & Empower 2008/11/10
  295. Health2.0ケーススタディ 2008/11/6
  296. 秋休み、そして今後のこと 2008/11/4
  297. 患者ニーズについての覚書 2008/10/31
  298. 参加型医療の時代 2008/10/29
  299. Health2.0の次は? 2008/10/27
  300. 墨東奇譚 2008/10/26
  301. コミュニケーションの問題 2008/10/22
  302. 医療者向け情報ツール市場 2008/10/21
  303. 「いったい現実を把握している者はいるだろうか?」 2008/10/20
  304. 一万人の闘病体験 2008/10/17
  305. Health2.0コンファレンス、来週開催。 2008/10/16
  306. ブログ論壇に入れてもらった 2008/10/15
  307. コメントへの御礼 2008/10/13
  308. ウェブ闘病記の流儀 2008/10/3
  309. 伽藍とバザール 2008/10/2
  310. クラウド・コンピューティングと医療情報システム 2008/10/1
  311. Health2.0企業の基本条件: 啓蒙から参加へ 2008/9/25
  312. 歴史は二度繰り返すのか? 2008/9/22
  313. 医療情報システムと国民医療 2008/9/19
  314. スペクタクル社会からの脱出 2008/9/16
  315. メモランダム3: 新しいユーザー価値の創造 2008/9/12
  316. メモランダム2:一点集中、全面展開 2008/9/11
  317. 闘病記と現実 2008/9/8
  318. あなたがHealth2.0について知っておくべきこと 2008/9/4
  319. 量から質へ 2008/9/3
  320. ウェブ闘病記とパブリック 2008/9/1
  321. 「患者様」呼称とサービス 2008/8/29
  322. パッケージからデータベースへ 2008/8/26
  323. 広告業界の後姿 2008/8/22
  324. 新しい医療ニーズへの洞察力 2008/8/21
  325. TOBYO、国立国会図書館Dnaviに公式登録される 2008/8/19
  326. パブリックという概念をめぐって 2008/8/13
  327. 様々なる闘病記 2008/8/12
  328. 横断的な知の結集 2008/8/11
  329. 「完全無欠システム」から「ブリコラージュ」へ 2008/8/8
  330. 暑中雑感 2008/8/4
  331. 医療IT化は民間主導で 2008/7/31
  332. 日本のHealth2.0シーン 2008/7/28
  333. 医療ビデオ共有サービスは出現するか 2008/7/21
  334. 500エントリ 2008/7/11
  335. 新しい患者像と患者SNSをめぐって 2008/7/10
  336. パーソナル医療情報検索 2008/6/27
  337. 改革ドライビングフォースとしての医療消費者 2008/6/23
  338. インターネットのある時代 2008/6/20
  339. 継続と切断(2.0をめぐって) 2008/6/12
  340. 「闘病ネットワーク圏」の先進性 2008/6/11
  341. 世界へ 2008/6/9
  342. 選択の自由 2008/6/2
  343. 固有名詞によって事実を可視化する 2008/5/29
  344. ブログ主導型事業開発 2008/5/27
  345. 医療情報と医療営業情報 2008/5/22
  346. 英国の患者体験収集プロジェクト: Case Journal 2008/5/19
  347. 近未来に、SNSは空気のようなものになる? 2008/5/16
  348. 二つの闘病記: リアルとウェブ 2008/5/12
  349. ベンチャー的思考とは何か 2008/4/28
  350. 「第三者機関による医療サイト認証」という虚構 2008/4/9
  351. ウェブと医師は競合するのか? 2008/4/3
  352. 一つの未来医療イメージ 2008/4/1
  353. ハーベイ・ピッカーの死とHCAHPSの起動 2008/3/31
  354. 医療ロボット 2008/3/27
  355. Health2.0からDoctor2.0、そして或る事実誤認 2008/3/18
  356. 彼岸参り 2008/3/16
  357. 書評:「ウェブ国産力」佐々木俊尚著、アスキー新書 2008/2/24
  358. 医療の効率性 2008/2/23
  359. TOBYO開発の経緯 2008/2/17
  360. リテールクリニックと消費者の医療ニーズ 2008/2/14
  361. 医療機関のソーシャル・メディア対応 2008/2/13
  362. 自己防衛としての「医療情報のポータビリティ」 2008/1/11
  363. 英国NHSのITプログラムに対するHealth2.0的批判 2008/1/10
  364. 患者中心医療とPHR 2008/1/8
  365. イングランドで全住民対象PHRが稼働 2008/1/7
  366. 2007年を振り返って: 医療の量的不足 2007/12/31
  367. 医療、インターネット、ブログ 2007/12/9
  368. 医療をめぐる言説空間 2007/11/10
  369. 医療サービス流通の新しい波 2007/10/12
  370. サーバ不調、および薬事日報「医療2.0」の回答について 2007/10/11
  371. Did you know 2.0 ? 2007/10/7
  372. 相当怪しい「医療2.0論」 2007/10/5
  373. Google資本の遺伝子ベンチャー「23andMe」 2007/10/4
  374. Health2.0の爆発とGoogleHealthの蹉跌 2007/9/29
  375. 起業家医師 2007/9/22
  376. 「プロフェッショナルSNS」の考察 2007/9/11
  377. 医療ゲームの可能性 2007/8/29
  378. 映画評:”Sicko” マイケル・ムーア監督 2007/8/27
  379. 医療Webの貧困 2007/8/11
  380. TOBYOの背景 2007/8/10
  381. 慢性疾患のマーケティング 2007/8/7
  382. 米国医療改革をめぐる主要議論 2007/8/6
  383. 消費者志向でない日本医療システム 2007/8/1
  384. 注目される「ヘルスケア・アンバウンド」市場 2007/7/30
  385. 患者の医療参加:メモ 2007/7/29
  386. Health2.0的思考(3) 2007/7/21
  387. Second Lifeブームの終焉 2007/7/19
  388. Health2.0的思考(2) 2007/7/12
  389. Health2.0的思考 (1) 2007/7/6
  390. 医療価格の透明性
  391. eメール医療相談サービスは診療所の収入減になる? 2007/7/5
  392. 健康リスク判定サービスという「代用品」発想
  393. 映画「SiCKO」をめぐるGoogleの失態 2007/7/4
  394. リテールクリニックと米国医師会 2007/7/3
  395. YouTubeで患者体験を共有する 2007/7/1
  396. 健康は権利か、それとも義務か 2007/6/23
  397. メディアの近未来ビジョン 2007/6/18
  398. 製薬メーカーが医療ブロゴスフィアへ進出 2007/6/16
  399. 「大上段発想」を2.0で超えて行け! 2007/6/2
  400. 年金から医療費を捻出? 2007/5/19
  401. 20世紀型マーケティングの終焉と医療 2007/5/17
  402. 脱社会主義の医療改革論議 2007/5/15
  403. 脱「センセー業界」のすすめ 2007/5/11
  404. 重厚長大ITから軽薄短小Wikiへ 2007/5/9
  405. 「患者様」呼称への苛立ち感 2007/5/3
  406. 再考、患者満足度調査 2007/5/2
  407. 医療の「クリック&モルタル」モデル 2007/4/17
  408. 医療とWeb 2007/4/8
  409. 医療と市場 2007/3/25
  410. 医療情報デジタル化をめぐる混沌: PHR、EHR、健康ITカード 2007/3/18
  411. 医療コミュニケーションと個人的体験 2007/3/11
  412. 患者の「営業力」? 2007/3/4