カテゴリー : 雑記帳

  1. 政府IT戦略本部の「診療履歴データベース」構想 2010/3/19
  2. 出版の「未来の二つの顔」 2010/3/18
  3. 物語の共有からマスコラボレーションへ
  4. 日曜日とタラ・ハント「ツイッターノミクス」(文藝春秋) 2010/3/14
  5. データベース進化とウェブサービスの変遷 2010/3/9
  6. 「評論家」や「啓蒙家」を超えて行け 2010/3/8
  7. 医療へ向けられた新しい視線 2010/3/7
  8. 懐かしい未来 2010/3/1
  9. 二月の終わりの雑感 2010/2/28
  10. ワイヤレスな未来医療 2010/2/25
  11. 固定観念を疑え 2010/2/24
  12. 闘病ドキュメントを医療評価に活用する 2010/2/17
  13. 医療評価の二つの顔: レーティング 対 ナラティブ ? 2010/2/16
  14. TOBYO2周年: ビジネスモデルと商品化の考察 2010/2/15
  15. クラウドソーシングの天気予報: 5万人の気象人力センサー 2010/2/11
  16. 「Health2.0 Japan」について 2010/2/9
  17. 変化し始めたPHR像について 2010/2/3
  18. DTCからDFCへ 2010/2/2
  19. 入れ子構造のパターナリズム 2010/1/29
  20. Health2.0の新コンセプト「アンプラットフォーム」をめぐって 2010/1/28
  21. 次世代医療についての考察 2010/1/27
  22. 闘病データと参加型医療 2010/1/25
  23. 闘病体験データの社会的活用についての考察 2010/1/18
  24. 新春のブラック・スワン 2010/1/12
  25. あけましておめでとうございます。 2010/1/2
  26. 元旦から大晦日まで 2009/12/31
  27. 集合知によって医療を患者参加型医療に変える 2009/12/25
  28. 年末番外編: Beatles Mono Box 2009/12/24
  29. 集合知からデータを切り出す 2009/12/18
  30. ネット時代の医療マーケティング 2009/12/17
  31. 医療マーケティングのデータインフラをめざして: TOBYOマーケティング・レイヤー 2009/12/16
  32. TOBYOプロジェクトの現状と将来 2009/12/15
  33. 闘病サイトとライフログ 2009/12/14
  34. 闘病サイトと闘病記 2009/12/11
  35. コアデータから事業を切り出す 2009/12/10
  36. 開発シーズとしてのコアデータ 2009/12/9
  37. ソーシャルノミクス: Socialnomics 2009/12/8
  38. 二つの医療コアデータ 2009/12/7
  39. メンタルヘルスSNS: Mental Health Social 2009/12/4
  40. どうして医療ソフトウェアがタダになるのか? 2009/12/3
  41. 新しいビジネススキームへ 2009/12/2
  42. 医療関連サイトの国際基準:HON 2009/11/30
  43. 成長するリテールクリニック(コンビニ診療所) 2009/11/27
  44. サイトの品格 2009/11/26
  45. 中心空洞論 2009/11/25
  46. 「ノイズとクラゲ」を除外するバーティカル検索エンジン 2009/11/24
  47. 読売新聞の医療サイト「yomiDr.」(ヨミドクター) 2009/11/19
  48. ブログ衝動 2009/11/18
  49. 医薬品の検索連動広告規制に対するGoogleの提案 2009/11/16
  50. Googleがインフルエンザワクチンのファインダーツールを公開 2009/11/12
  51. 赤ちゃんの泣き声を翻訳するiPhoneアプリ: Cry Translator 2009/11/11
  52. 新型インフルエンザ体験ドキュメントを読んで思ったこと。 2009/10/29
  53. ClevelandClinicのHealth2.0戦略 2009/10/21
  54. ブロゴスフィアの現状(雑感) 2009/10/16
  55. 病院のソーシャルメディア戦略: MayoClinic 2009/10/14
  56. 新しいファンドレイジング手法: ドネーション・ミュージック 2009/10/7
  57. バザールとしての次世代医療システム: 2009/10/6
  58. 個別化細分化する闘病情報ニーズ 2009/10/2
  59. 医療改革プレゼンテーション 2009/10/1
  60. 参加型医学(Participatory Medicine) 2009/9/30
  61. 製薬会社がTwitterを広報に活用:ベーリンガーインゲルハイム 2009/9/25
  62. 新しいパブリックセクター 2009/9/24
  63. ロックンロール医療改革! 2009/9/18
  64. 「2009ウェブトレンド5」と闘病体験の構造化 2009/9/17
  65. ソーシャルメディア 2009/9/14
  66. 急速にクラウド化する医療情報システム 2009/9/11
  67. TOBYOと闘病ユニバース 2009/9/10
  68. 消費者向けiPhone医療アプリケーションTop5 2009/9/9
  69. TOBYOのビジネススキーム 2009/9/8
  70. 次世代ワイヤレス患者モニタリングシステム: MBANs 2009/9/7
  71. Googleが医療情報検索結果とGoogle Health所収情報を統合 2009/9/4
  72. 米国HHSがYouTubeで新型インフルエンザ予防公共広告コンテストを実施 2009/8/31
  73. 医療分野でTwitterを活用する10の方法 2009/8/28
  74. 肺リンパ脈管筋腫症(LAM)克服に挑むオープンソース方式の医学研究開発:LAMsight 2009/8/26
  75. EHR認証団体に対する利益相反疑惑 2009/8/24
  76. 医療評価: JCAHOに競争をいどむDNV 2009/8/19
  77. Doctors 2.0 2009/8/18
  78. Health2.0とIx 2009/8/17
  79. 増えるiPhone向け医療アプリケーション 2009/8/14
  80. 「ペイヤーサイドのEHR」の考察 2009/8/12
  81. 書評:「ウェブはバカと暇人のもの」(中川淳一郎著、光文社新書) 2009/8/9
  82. 患者体験は医療を変える 2009/8/7
  83. 患者体験調査による病院レーティング: ConsumerReportsHealth.org 2009/8/6
  84. 医療情報配信のニューウェーブ 2009/8/5
  85. 病院サイトの世界ランキング 2009/8/4
  86. 立川幸治教授とイマヌエル・カント 2009/7/30
  87. バーティカル検索エンジンの現在 2009/7/29
  88. 書評:2011年新聞・テレビ消滅(佐々木俊尚、文春新書) 2009/7/28
  89. The Other Side of The Blog 2009/7/23
  90. 「患者データベース」のインプリケーション 2009/7/22
  91. 戸塚構想へ 2009/7/21
  92. NHK「物理学者 がんを見つめる 戸塚洋二 最期の挑戦」を見る 2009/7/15
  93. 闘病体験を「物語性」の封印から解放せよ 2009/7/14
  94. Health2.0企業の針路 2009/7/8
  95. 医療コミュニケーションの視点 2009/7/3
  96. ある闘病者の言葉 2009/7/2
  97. 闘病ユニバースへのリスペクト 2009/6/30
  98. 医療情報検索対象の拡大について 2009/6/29
  99. 今週、「歴史」が動いた 2009/6/26
  100. Health2.0と日本 2009/6/25
  101. 「宣言」とHealth2.0 2009/6/24
  102. ゲンバッテください! 2009/6/19
  103. 慢性疾患のDMポータル 2009/6/18
  104. 700エントリ目の所感: Consumer-Driven Healthcare 2009/6/15
  105. 一日だけの闘病 2009/6/10
  106. 日本のHealth2.0経済圏の創造へ向けて 2009/6/9
  107. 闘病情報の標準化について 2009/6/6
  108. 増加するビデオ闘病記 2009/6/2
  109. 雨の日曜日 2009/5/31
  110. 米国、医療過誤で10年間に100万人が死亡!? 2009/5/29
  111. メイヨークリニックのソーシャルメディア戦略 2009/5/18
  112. 英国Dipexサイト「healthtalkonline」 2009/5/15
  113. People Get Ready 2009/5/12
  114. ホモ・ルーデンス(遊ぶ人) 2009/5/7
  115. 「闘病記」を越えて(3): 事実とレトリック 2009/4/23
  116. 「闘病記」を越えて(2): 「分解-再編-総合」 2009/4/21
  117. 「闘病記」を越えて(1) 2009/4/20
  118. PatientsLikeMeがALS患者の「遺伝子検索エンジン」をリリース 2009/4/9
  119. PHR:医療現場での利用イメージ 2009/4/8
  120. バーティカル検索エンジン「TOBYO事典」 2009/4/7
  121. 未来医療とPHR 2009/4/6
  122. 闘病データ管理ツール 2009/4/1
  123. 闘病体験をどう見るか 2009/3/27
  124. 桜の木の下の禅問答 2009/3/23
  125. TOBYOのプロジェクトミッション 2009/3/13
  126. ある違和感 2009/3/12
  127. ビジョンなき「IT戦略」 2009/3/2
  128. 統合失調症ネットラジオ「こころらじお」 2009/2/26
  129. 「闘病ユニバース」についての覚書 2009/2/20
  130. 始まりの終わり 2009/2/16
  131. 闘病サイトのライフサイクル 2009/2/12
  132. 書評:「ネットで暴走する医師たち」鳥集徹、WAVE出版 2009/2/9
  133. Depression is going on 2009/2/6
  134. PracticeFusion社の衝撃 2009/2/5
  135. 成熟と老成 2009/2/4
  136. 最近の闘病サイト動向 2009/2/2
  137. 医療とITの不思議な関係 2009/1/29
  138. 知識情報の構造化 2009/1/28
  139. 「医療プライバシーは死んだ」 2009/1/26
  140. ソーシャルメディアを活用する米国病院 2009/1/23
  141. レセプトオンライン化提訴って? 2009/1/22
  142. 或るエピキュリアン闘病者の呟き 2009/1/21
  143. 「安全、安心、安定」の内向的日本 2009/1/20
  144. 医療情報源としてのインターネット 2009/1/19
  145. 医療情報の流動性とベンチャー 2009/1/16
  146. 今年もこだわっていくこと 2009/1/13
  147. ALS(筋萎縮性側索硬化症)とインターネット 2009/1/7
  148. 2009年、この国の希望 2009/1/6
  149. 2009年の吉本隆明 2009/1/5
  150. 2009年のベンチャー的「迎春」 2009/1/4
  151. 年末進行 2008/12/25
  152. 画一性の番人 2008/12/22
  153. シジフォスの神話 2008/12/19
  154. 祝600エントリ!祝ブログ二周年! 2008/12/15
  155. 時代は変わる: The Times They Are a-Changin’ 2008/12/11
  156. 12月の雨の日 2008/12/9
  157. 「?」を「!」へ変える 2008/12/6
  158. 医師の役割を変えるHealth2.0 2008/12/4
  159. 医療レーティングサービスの現状 2008/12/3
  160. 闘病者の知識と体験をどう活かすか 2008/12/2
  161. Great American Health 2.0 Motorcycle Tour 2008/11/30
  162. ウィキ型思考の医療人 2008/11/27
  163. 多様性の創造 2008/11/25
  164. 消費者の医療観 2008/11/24
  165. ある臨界点をめぐる考察 2008/11/19
  166. コトの顛末 2008/11/15
  167. 「Onlife×TOBYO」交歓ランチョン 2008/11/14
  168. ニュートン力学の医療情報観から知識・情報のブリコラージュへ 2008/11/13
  169. Health2.0のマーケティング: Engage & Empower 2008/11/10
  170. Health2.0ケーススタディ 2008/11/6
  171. 秋休み、そして今後のこと 2008/11/4
  172. 患者ニーズについての覚書 2008/10/31
  173. 参加型医療の時代 2008/10/29
  174. Health2.0の次は? 2008/10/27
  175. 墨東奇譚 2008/10/26
  176. コミュニケーションの問題 2008/10/22
  177. 医療者向け情報ツール市場 2008/10/21
  178. 「いったい現実を把握している者はいるだろうか?」 2008/10/20
  179. 一万人の闘病体験 2008/10/17
  180. Health2.0コンファレンス、来週開催。 2008/10/16
  181. ブログ論壇に入れてもらった 2008/10/15
  182. コメントへの御礼 2008/10/13
  183. ウェブ闘病記の流儀 2008/10/3
  184. 伽藍とバザール 2008/10/2
  185. クラウド・コンピューティングと医療情報システム 2008/10/1
  186. Health2.0企業の基本条件: 啓蒙から参加へ 2008/9/25
  187. 歴史は二度繰り返すのか? 2008/9/22
  188. 医療情報システムと国民医療 2008/9/19
  189. スペクタクル社会からの脱出 2008/9/16
  190. メモランダム3: 新しいユーザー価値の創造 2008/9/12
  191. メモランダム2:一点集中、全面展開 2008/9/11
  192. 闘病記と現実 2008/9/8
  193. あなたがHealth2.0について知っておくべきこと 2008/9/4
  194. 量から質へ 2008/9/3
  195. ウェブ闘病記とパブリック 2008/9/1
  196. 「患者様」呼称とサービス 2008/8/29
  197. パッケージからデータベースへ 2008/8/26
  198. 広告業界の後姿 2008/8/22
  199. 新しい医療ニーズへの洞察力 2008/8/21
  200. TOBYO、国立国会図書館Dnaviに公式登録される 2008/8/19
  201. パブリックという概念をめぐって 2008/8/13
  202. 様々なる闘病記 2008/8/12
  203. 横断的な知の結集 2008/8/11
  204. 「完全無欠システム」から「ブリコラージュ」へ 2008/8/8
  205. 暑中雑感 2008/8/4
  206. 医療IT化は民間主導で 2008/7/31
  207. 日本のHealth2.0シーン 2008/7/28
  208. 医療ビデオ共有サービスは出現するか 2008/7/21
  209. 500エントリ 2008/7/11
  210. 新しい患者像と患者SNSをめぐって 2008/7/10
  211. パーソナル医療情報検索 2008/6/27
  212. 改革ドライビングフォースとしての医療消費者 2008/6/23
  213. インターネットのある時代 2008/6/20
  214. 継続と切断(2.0をめぐって) 2008/6/12
  215. 「闘病ネットワーク圏」の先進性 2008/6/11
  216. 世界へ 2008/6/9
  217. 選択の自由 2008/6/2
  218. 固有名詞によって事実を可視化する 2008/5/29
  219. ブログ主導型事業開発 2008/5/27
  220. 医療情報と医療営業情報 2008/5/22
  221. 英国の患者体験収集プロジェクト: Case Journal 2008/5/19
  222. 近未来に、SNSは空気のようなものになる? 2008/5/16
  223. 二つの闘病記: リアルとウェブ 2008/5/12
  224. ベンチャー的思考とは何か 2008/4/28
  225. 「第三者機関による医療サイト認証」という虚構 2008/4/9
  226. ウェブと医師は競合するのか? 2008/4/3
  227. 一つの未来医療イメージ 2008/4/1
  228. ハーベイ・ピッカーの死とHCAHPSの起動 2008/3/31
  229. 医療ロボット 2008/3/27
  230. Health2.0からDoctor2.0、そして或る事実誤認 2008/3/18
  231. 彼岸参り 2008/3/16
  232. 書評:「ウェブ国産力」佐々木俊尚著、アスキー新書 2008/2/24
  233. 医療の効率性 2008/2/23
  234. TOBYO開発の経緯 2008/2/17
  235. リテールクリニックと消費者の医療ニーズ 2008/2/14
  236. 医療機関のソーシャル・メディア対応 2008/2/13
  237. 自己防衛としての「医療情報のポータビリティ」 2008/1/11
  238. 英国NHSのITプログラムに対するHealth2.0的批判 2008/1/10
  239. 患者中心医療とPHR 2008/1/8
  240. イングランドで全住民対象PHRが稼働 2008/1/7
  241. 2007年を振り返って: 医療の量的不足 2007/12/31
  242. 医療、インターネット、ブログ 2007/12/9
  243. 医療をめぐる言説空間 2007/11/10
  244. 医療サービス流通の新しい波 2007/10/12
  245. サーバ不調、および薬事日報「医療2.0」の回答について 2007/10/11
  246. Did you know 2.0 ? 2007/10/7
  247. 相当怪しい「医療2.0論」 2007/10/5
  248. Google資本の遺伝子ベンチャー「23andMe」 2007/10/4
  249. Health2.0の爆発とGoogleHealthの蹉跌 2007/9/29
  250. 起業家医師 2007/9/22
  251. 「プロフェッショナルSNS」の考察 2007/9/11
  252. 医療ゲームの可能性 2007/8/29
  253. 映画評:”Sicko” マイケル・ムーア監督 2007/8/27
  254. 医療Webの貧困 2007/8/11
  255. TOBYOの背景 2007/8/10
  256. 慢性疾患のマーケティング 2007/8/7
  257. 米国医療改革をめぐる主要議論 2007/8/6
  258. 消費者志向でない日本医療システム 2007/8/1
  259. 注目される「ヘルスケア・アンバウンド」市場 2007/7/30
  260. 患者の医療参加:メモ 2007/7/29
  261. Health2.0的思考(3) 2007/7/21
  262. Second Lifeブームの終焉 2007/7/19
  263. Health2.0的思考(2) 2007/7/12
  264. Health2.0的思考 (1) 2007/7/6
  265. 医療価格の透明性
  266. eメール医療相談サービスは診療所の収入減になる? 2007/7/5
  267. 健康リスク判定サービスという「代用品」発想
  268. 映画「SiCKO」をめぐるGoogleの失態 2007/7/4
  269. リテールクリニックと米国医師会 2007/7/3
  270. YouTubeで患者体験を共有する 2007/7/1
  271. 健康は権利か、それとも義務か 2007/6/23
  272. メディアの近未来ビジョン 2007/6/18
  273. 製薬メーカーが医療ブロゴスフィアへ進出 2007/6/16
  274. 「大上段発想」を2.0で超えて行け! 2007/6/2
  275. 年金から医療費を捻出? 2007/5/19
  276. 20世紀型マーケティングの終焉と医療 2007/5/17
  277. 脱社会主義の医療改革論議 2007/5/15
  278. 脱「センセー業界」のすすめ 2007/5/11
  279. 重厚長大ITから軽薄短小Wikiへ 2007/5/9
  280. 「患者様」呼称への苛立ち感 2007/5/3
  281. 再考、患者満足度調査 2007/5/2
  282. 医療の「クリック&モルタル」モデル 2007/4/17
  283. 医療とWeb 2007/4/8
  284. 医療と市場 2007/3/25
  285. 医療情報デジタル化をめぐる混沌: PHR、EHR、健康ITカード 2007/3/18
  286. 医療コミュニケーションと個人的体験 2007/3/11
  287. 患者の「営業力」? 2007/3/4