カテゴリー : 医療

  1. 政府IT戦略本部の「診療履歴データベース」構想 2010/3/19
  2. 懐かしい未来 2010/3/1
  3. ワイヤレスな未来医療 2010/2/25
  4. 闘病ドキュメントを医療評価に活用する 2010/2/17
  5. 医療評価の二つの顔: レーティング 対 ナラティブ ? 2010/2/16
  6. 入れ子構造のパターナリズム 2010/1/29
  7. 次世代医療についての考察 2010/1/27
  8. 闘病データと参加型医療 2010/1/25
  9. 患者SNSと社会的イノベーション 2010/1/22
  10. PHRで患者と医師をつなぐ:NoMoreClipboard 2010/1/21
  11. 闘病体験データの社会的活用についての考察 2010/1/18
  12. 固有名詞で医療を可視化する 2009/12/21
  13. 集合知からデータを切り出す 2009/12/18
  14. ネット時代の医療マーケティング 2009/12/17
  15. 医療マーケティングのデータインフラをめざして: TOBYOマーケティング・レイヤー 2009/12/16
  16. 開発シーズとしてのコアデータ 2009/12/9
  17. 二つの医療コアデータ 2009/12/7
  18. どうして医療ソフトウェアがタダになるのか? 2009/12/3
  19. 成長するリテールクリニック(コンビニ診療所) 2009/11/27
  20. 中心空洞論 2009/11/25
  21. 読売新聞の医療サイト「yomiDr.」(ヨミドクター) 2009/11/19
  22. ブログ衝動 2009/11/18
  23. 医薬品の検索連動広告規制に対するGoogleの提案 2009/11/16
  24. Googleがインフルエンザワクチンのファインダーツールを公開 2009/11/12
  25. 視線逆転の考察 2009/11/5
  26. 過去、現在、そして未来 2009/11/4
  27. HMSが新型インフルエンザ向けiPhoneアプリをリリース 2009/11/2
  28. Web as Health Care Platform 2009/10/27
  29. オランダのHealth2.0 2009/10/26
  30. ClevelandClinicのHealth2.0戦略 2009/10/21
  31. 病院のソーシャルメディア戦略: MayoClinic 2009/10/14
  32. e-Patient Revolution 2009/10/13
  33. 医療改革プレゼンテーション 2009/10/1
  34. 参加型医学(Participatory Medicine) 2009/9/30
  35. 新しいパブリックセクター 2009/9/24
  36. ロックンロール医療改革! 2009/9/18
  37. 米国EMR導入の現状: CBS”Sunday Morning”より 2009/9/16
  38. 次世代ワイヤレス患者モニタリングシステム: MBANs 2009/9/7
  39. シフトするEHR認証基準: 技術基準から「意味ある利用」(Meaningful Use)へ 2009/9/2
  40. i-Japan戦略 2015 2009/9/1
  41. 米国HHSがYouTubeで新型インフルエンザ予防公共広告コンテストを実施 2009/8/31
  42. 肺リンパ脈管筋腫症(LAM)克服に挑むオープンソース方式の医学研究開発:LAMsight 2009/8/26
  43. e-ペイシャント革命 2009/8/22
  44. 医療評価: JCAHOに競争をいどむDNV 2009/8/19
  45. Doctors 2.0 2009/8/18
  46. Health2.0とIx 2009/8/17
  47. 医療IT化をめぐる新旧両陣営の戦い 2009/8/8
  48. 患者体験は医療を変える 2009/8/7
  49. The Other Side of The Blog 2009/7/23
  50. 闘病体験を「物語性」の封印から解放せよ 2009/7/14
  51. 医療コミュニケーションの視点 2009/7/3
  52. 「宣言」とHealth2.0 2009/6/24
  53. 書評:「がんと闘った科学者の記録」(戸塚洋二著、立花隆編、文藝春秋) 2009/6/3
  54. 米国、医療過誤で10年間に100万人が死亡!? 2009/5/29
  55. 「よりパーソナルな医療」へ向かう消費者ニーズ 2009/5/20
  56. メイヨークリニックのソーシャルメディア戦略 2009/5/18
  57. 病院とソーシャルメディア 2009/5/11
  58. 「闘病記」を越えて(5): ネット的なるもの 2009/4/28
  59. 「闘病記」を越えて(4): データベース「患者の叡智」へ向けて 2009/4/27
  60. 「闘病記」を越えて(3): 事実とレトリック 2009/4/23
  61. 闘病ユニバースとレガシー医療界 2009/4/14
  62. 未来医療とPHR 2009/4/6
  63. 経済危機による精神疾患リスク 2009/4/2
  64. 「サイト認証」という時代錯誤 2009/3/31
  65. 闘病ユニバースの可視化 2009/3/30
  66. 頓挫したレセプト電子化・オンライン化 2009/3/25
  67. Walmartが医療IT市場へ進出 2009/3/16
  68. TOBYOのプロジェクトミッション 2009/3/13
  69. ある違和感 2009/3/12
  70. クラウドソーシングで医療改革 2009/3/11
  71. ビジョンなき「IT戦略」 2009/3/2
  72. 破壊的イノベーションと医療 2009/2/25
  73. 評価と選択 2009/2/23
  74. オープンソース方式で医学調査研究:CureTogether 2009/2/17
  75. 書評:「ネットで暴走する医師たち」鳥集徹、WAVE出版 2009/2/9
  76. PracticeFusion社の衝撃 2009/2/5
  77. 医療とITの不思議な関係 2009/1/29
  78. 「医療プライバシーは死んだ」 2009/1/26
  79. ソーシャルメディアを活用する米国病院 2009/1/23
  80. レセプトオンライン化提訴って? 2009/1/22
  81. 医療情報源としてのインターネット 2009/1/19
  82. 医療情報の流動性 2009/1/15
  83. ウォルマートのリテールクリニック: Walk-In Telemedicine Health Care 2009/1/8
  84. ALS(筋萎縮性側索硬化症)とインターネット 2009/1/7
  85. 画一性の番人 2008/12/22
  86. 患者の叡智: Wisdom of Patients 2008/12/14
  87. 医師の役割を変えるHealth2.0 2008/12/4
  88. ウィキ型思考の医療人 2008/11/27
  89. ネットスーパーと闘病情報 2008/11/26
  90. 多様性の創造 2008/11/25
  91. 消費者の医療観 2008/11/24
  92. ある臨界点をめぐる考察 2008/11/19
  93. 墨東奇譚 2008/10/26
  94. コミュニケーションの問題 2008/10/22
  95. 医療者向け情報ツール市場 2008/10/21
  96. 全欧州の医療情報共有をめざすepSOS 2008/10/14
  97. 見放された闘病者についての考察 2008/10/9
  98. 伽藍とバザール 2008/10/2
  99. エスター・ダイソンとHealth2.0 2008/9/30
  100. 消費者の医療参加を促進するTOBYO 2008/9/29
  101. Health2.0企業の基本条件: 啓蒙から参加へ 2008/9/25
  102. 医療情報システムと国民医療 2008/9/19
  103. 医療情報システムの三つの顔(EMR、EHR、PHR) 2008/9/17
  104. メモランダム2:一点集中、全面展開 2008/9/11
  105. あなたがHealth2.0について知っておくべきこと 2008/9/4
  106. 「患者様」呼称とサービス 2008/8/29
  107. ビジョン不在の医療情報化論 2008/8/27
  108. 新しい医療ニーズへの洞察力 2008/8/21
  109. 二つの視線 2008/8/20
  110. 横断的な知の結集 2008/8/11
  111. 医療IT化は民間主導で 2008/7/31
  112. リテールクリニック+遠隔医療=Wal-Mart 2008/7/30
  113. Doctor2.0プレゼンテーション 2008/7/23
  114. 英国CHIの遺産 2008/7/16
  115. 新しい患者像と患者SNSをめぐって 2008/7/10
  116. この秋のMedicine2.0コンファレンス 2008/7/8
  117. 病院レーティング 2008/7/4
  118. 雑感と「変化への期待」 2008/7/2
  119. 闘病記は「患者-医師」関係を毀損するか? 2008/6/30
  120. Health2.0と映画「マトリックス」 2008/6/25
  121. 改革ドライビングフォースとしての医療消費者 2008/6/23
  122. 明日の医療を予感させるHello Health 2008/6/17
  123. われわれが考える医療ウェブサービス 2008/6/16
  124. 米国最大手HMOがマイクロソフト社Health Vaultを採用 2008/6/13
  125. 継続と切断(2.0をめぐって) 2008/6/12
  126. 世界へ 2008/6/9
  127. 闘病体験と固有名詞 2008/6/5
  128. 患者SNSと燃え尽き症候群 2008/6/4
  129. アイデンティティの分散と集中、そして新しいサービス 2008/6/3
  130. 医療情報と医療営業情報 2008/5/22
  131. Health2.0スライド 2008/4/30
  132. 患者の叡智 (Wisdom of Patients) 2008/4/24
  133. 医療提供のロングテール・モデル 2008/4/23
  134. 医療現場のイノベーションを共有する”Innovations Exchange” 2008/4/18
  135. 医療情報経済 2008/4/17
  136. 「第三者機関による医療サイト認証」という虚構 2008/4/9
  137. ウェブと医師は競合するのか? 2008/4/3
  138. 患者視点調査への挑戦と挫折 2008/4/2
  139. 一つの未来医療イメージ 2008/4/1
  140. ハーベイ・ピッカーの死とHCAHPSの起動 2008/3/31
  141. 医療ロボット 2008/3/27
  142. オンライン診療への挑戦: American Well 2008/3/21
  143. フィットネス携帯サービス:miCoach 2008/3/19
  144. 「日本版PHR」の行方 2008/3/17
  145. ウェブと日本の医療 2008/3/15
  146. 日本のHealth2.0 2008/3/13
  147. 医療とロングテール 2008/3/11
  148. ペーパーレス医療 2008/3/1
  149. 医療の効率性 2008/2/23
  150. 予防医療は医療コスト節減に寄与するか? 2008/2/19
  151. 書評:「誰が日本の医療を殺すのか」本田宏著、洋泉社 2008/2/16
  152. リテールクリニックと消費者の医療ニーズ 2008/2/14
  153. 医療の「不足と過剰」についての考察 2008/2/11
  154. グローバル化する医師SNS 2008/2/7
  155. EMRの考古学: Circa 1964 2008/1/29
  156. PHRマーケティングの与件整理 2008/1/21
  157. 医療政策マップ:HEALTHCARE’08 2008/1/17
  158. 自己防衛としての「医療情報のポータビリティ」 2008/1/11
  159. 英国NHSのITプログラムに対するHealth2.0的批判 2008/1/10
  160. DTC検査サービス:MyMedLab 2008/1/9
  161. 2007年を振り返って: 医療の量的不足 2007/12/31
  162. 医療リテラシー 2007/12/24
  163. 2008年、医療IT動向予測 2007/12/21
  164. 無店舗医療サービス: JayParkinsonMD 2007/12/10
  165. ディジーズ・マネジメントとHealth2.0 2007/11/26
  166. 医療改革キャンペーンサイト:ChangeNow4Health 2007/11/22
  167. ブランド病院のリテールクリニック市場進出 2007/11/13
  168. 医療をめぐる言説空間 2007/11/10
  169. メデュテインメント:医療教育ゲーム 2007/11/7
  170. 視界不良の医療IT化国家プロジェクト 2007/11/6
  171. PHRの全米啓蒙キャンペーン 2007/10/22
  172. 医師が足りない! 2007/10/17
  173. Health2.0ブロード・ビジョン:ノート1 2007/10/16
  174. Health2.0ブロード・ビジョンと市場機能 2007/10/15
  175. 医療サービス流通の新しい波 2007/10/12
  176. 慢性疾患患者のウェブ医療情報利用実態 2007/10/11
  177. IBMの3-Dアバター方式によるEHR 2007/10/4
  178. 起業家医師 2007/9/22
  179. 医療ゲームの可能性 2007/8/29
  180. 映画評:”Sicko” マイケル・ムーア監督 2007/8/27
  181. 医療Webの貧困 2007/8/11
  182. 慢性疾患のマーケティング 2007/8/7
  183. 米国医療改革をめぐる主要議論 2007/8/6
  184. 消費者志向でない日本医療システム 2007/8/1
  185. 誰が米国医療を殺したか? 2007/7/31
  186. 患者の医療参加:メモ 2007/7/29
  187. 書評:「医療の限界」(小松秀樹、新潮新書) 2007/7/25
  188. もう一つのオープンソースEHR、RPMS 2007/7/13
  189. 医療価格の透明性 2007/7/6
  190. eメール医療相談サービスは診療所の収入減になる? 2007/7/5
  191. リテールクリニックと米国医師会 2007/7/3
  192. Google医療諮問委員会の波紋と所感 2007/7/2
  193. 健康は権利か、それとも義務か 2007/6/23
  194. 患者と医師の新たなロールモデル 2007/6/20
  195. 製薬メーカーが医療ブロゴスフィアへ進出 2007/6/16
  196. Health1.0からHealth2.0へ 2007/6/14
  197. 二つの価値観、異なる文化 2007/6/13
  198. 米国政府、ブログで鳥インフルエンザ・キャンペーンを開始 2007/5/29
  199. 年金から医療費を捻出? 2007/5/19
  200. 診療報酬の匙加減という弥縫策 2007/5/18
  201. 脱社会主義の医療改革論議 2007/5/15
  202. 脱「センセー業界」のすすめ 2007/5/11
  203. アンディ・グローブの医療改革提言 2007/5/7
  204. 「患者様」呼称への苛立ち感 2007/5/3
  205. 再考、患者満足度調査 2007/5/2
  206. 「新健康フロンティア戦略」って何だ? 2007/4/20
  207. 医療の「クリック&モルタル」モデル 2007/4/17
  208. 医療変革をめざすHealth2.0 2007/4/16
  209. 医療とWeb 2007/4/8
  210. グランドデザインなき「医療情報化グランドデザイン」 2007/4/6
  211. 医療の「外部」から医療を再検討する: Health2.0、ポーター 2007/4/4
  212. 医療事故が医療費のコストドライバー
  213. 医療情報検索と格闘するGoogle 2007/4/3
  214. Web医療情報利用は「患者-医師」関係を改善する
  215. 医療、社会的共通資本、パブリック・スフィア 2007/3/29
  216. 医師の医療事故歴データベースを公開
  217. 医療機関のウェブサイトは何を語っているか 2007/3/28
  218. 新健康診断制度: 国家と健康 2007/3/26
  219. 医療と市場 2007/3/25
  220. DATA: 医療は競争市場か?
  221. 医療に対する不平不満を「共有」するサイト登場 2007/3/23
  222. UGM(ユーザー生成メディア)と医療界関連サイトの共存 2007/3/22
  223. 「健康ITカード」は誰のために? 2007/3/16
  224. プライバシーとセキュリティ 2007/3/13
  225. NEWS:米国RHIO(地域医療情報機関)の破綻 2007/3/10
  226. 医療評価サイトが提起する問題 2007/3/9
  227. 患者の目から見た医療ITサービス 2007/3/3
  228. 患者側のIT化への視線(1)  2007/2/21
  229. イギリス医療崩壊 2007/2/20
  230. 「ネットと文明」というアンチネットの怨嗟 2007/2/19
  231. 「医療IT化」という空念仏 2007/2/14
  232. 医療不信と闘病記 2007/2/5
  233. 日本医療制度再設計の書 2007/2/4
  234. 情報大航海プロジェクト 2007/1/30
  235. なぜ進まない、医療のIT化 2007/1/29
  236. 日本医療「焼け野原」論 2007/1/24
  237. 医療危機 2007/1/21
  238. 四月から始まる医療機関情報提供制度 2007/1/16
  239. Web上の医療情報サービス 2006/12/22
  240. 視点移動: 統計調査から闘病記へ 2006/12/21