カテゴリー : 医療

  1. データ公開によるパワーシフト 2012/5/11
  2. 医療評価と患者の感情表出ワード 2012/4/27
  3. 患者エンゲージメントの時代 2012/4/19
  4. 仮想対談:「 ビッグデータ、Patient Portal」 2012/4/1
  5. ウェブ医療サービス時評 2012.3: パターナリズムを越えて 2012/3/7
  6. 厳寒に酷暑を想う (原点回帰と路線修正への序章) 2012/2/22
  7. 医療とゲーミフィケーション: HealthTap 2012/2/13
  8. EHRを各種ソリューションのプラットフォームへ 2012/2/9
  9. 診療の現場をまるごと可視化: ダイアローグ・リサーチ 2011/10/31
  10. 医療をロックするインキュベータ: Rock Health 2011/10/20
  11. 米国で製薬企業がFacebookの自社ページを閉鎖 2011/8/16
  12. 自発性、回答者A、不揃いなる事実 2011/8/5
  13. Google Healthはどうなる? 2011/3/29
  14. 疼痛など主観的事実を可視化する: dimensions 2011/2/25
  15. 医療の両義性 2011/1/24
  16. 医療ITイノベーションと危機 2011/1/16
  17. 知りたくないこと、知らなければならないこと 2010/12/9
  18. 「フラット化する医療情報」時代のリテラシー 2010/11/16
  19. 「ITで医療は変わるのか?」 2010/11/5
  20. ビジョンと教訓 2010/11/1
  21. 医療情報の生態系 2 2010/10/27
  22. 医療情報の生態系 2010/10/24
  23. FLRとTOBYO、そして社会的情報共有&フローシステム 2010/10/12
  24. 医療を変えるネット発想 2010/10/5
  25. Health2.0、TOBYO、DFC、そして10月 2010/10/1
  26. 逆説的所感から医療革命まで 2010/9/23
  27. 闘病体験のフィールドワーク 2010/9/5
  28. 8月の終わりに 2010/8/31
  29. 「団塊」から遠く離れて 2010/8/10
  30. 暑中御礼 2010/7/28
  31. 医療評価、競争、進化 2010/7/21
  32. 「ナラティブ」という「物語」を駁す 2010/7/14
  33. 医療解放構想 2010/7/12
  34. 医療情報システムと消費者・患者参加 2010/7/6
  35. 医療経済-福祉厚生社会と伊藤計劃 2010/7/4
  36. Gov2.0と公共医療データオープン化の進展 2010/6/15
  37. 書評:「パーソナルヘルスレコード—21世紀の医療に欠けている重要なこと」 2010/6/14
  38. 手術室のiPad 2010/6/8
  39. 始まった日本のHealth2.0ムーブメント 2010/5/21
  40. 徹底討論『光の道は必要か?』 2010/5/14
  41. 病院検索サービスの再検討: 医療機関バーティカル検索エンジンのすすめ 2010/5/11
  42. 「善意」ではなく、イノベーションの方へ 2010/4/27
  43. 病気になるほどインターネット・アクセスは減る? 2010/3/30
  44. 調査とマーケティング: 医療消費者ニーズをめぐって 2010/3/29
  45. ヘルス・プロモーション・ビデオ、爆笑三題。 2010/3/24
  46. 政府IT戦略本部の「診療履歴データベース」構想 2010/3/19
  47. 懐かしい未来 2010/3/1
  48. ワイヤレスな未来医療 2010/2/25
  49. 闘病ドキュメントを医療評価に活用する 2010/2/17
  50. 医療評価の二つの顔: レーティング 対 ナラティブ ? 2010/2/16
  51. 入れ子構造のパターナリズム 2010/1/29
  52. 次世代医療についての考察 2010/1/27
  53. 闘病データと参加型医療 2010/1/25
  54. 患者SNSと社会的イノベーション 2010/1/22
  55. PHRで患者と医師をつなぐ:NoMoreClipboard 2010/1/21
  56. 闘病体験データの社会的活用についての考察 2010/1/18
  57. 固有名詞で医療を可視化する 2009/12/21
  58. 集合知からデータを切り出す 2009/12/18
  59. ネット時代の医療マーケティング 2009/12/17
  60. 医療マーケティングのデータインフラをめざして: TOBYOマーケティング・レイヤー 2009/12/16
  61. 開発シーズとしてのコアデータ 2009/12/9
  62. 二つの医療コアデータ 2009/12/7
  63. どうして医療ソフトウェアがタダになるのか? 2009/12/3
  64. 成長するリテールクリニック(コンビニ診療所) 2009/11/27
  65. 中心空洞論 2009/11/25
  66. 読売新聞の医療サイト「yomiDr.」(ヨミドクター) 2009/11/19
  67. ブログ衝動 2009/11/18
  68. 医薬品の検索連動広告規制に対するGoogleの提案 2009/11/16
  69. Googleがインフルエンザワクチンのファインダーツールを公開 2009/11/12
  70. 視線逆転の考察 2009/11/5
  71. 過去、現在、そして未来 2009/11/4
  72. HMSが新型インフルエンザ向けiPhoneアプリをリリース 2009/11/2
  73. Web as Health Care Platform 2009/10/27
  74. オランダのHealth2.0 2009/10/26
  75. ClevelandClinicのHealth2.0戦略 2009/10/21
  76. 病院のソーシャルメディア戦略: MayoClinic 2009/10/14
  77. e-Patient Revolution 2009/10/13
  78. 医療改革プレゼンテーション 2009/10/1
  79. 参加型医学(Participatory Medicine) 2009/9/30
  80. 新しいパブリックセクター 2009/9/24
  81. ロックンロール医療改革! 2009/9/18
  82. 米国EMR導入の現状: CBS”Sunday Morning”より 2009/9/16
  83. 次世代ワイヤレス患者モニタリングシステム: MBANs 2009/9/7
  84. シフトするEHR認証基準: 技術基準から「意味ある利用」(Meaningful Use)へ 2009/9/2
  85. i-Japan戦略 2015 2009/9/1
  86. 米国HHSがYouTubeで新型インフルエンザ予防公共広告コンテストを実施 2009/8/31
  87. 肺リンパ脈管筋腫症(LAM)克服に挑むオープンソース方式の医学研究開発:LAMsight 2009/8/26
  88. e-ペイシャント革命 2009/8/22
  89. 医療評価: JCAHOに競争をいどむDNV 2009/8/19
  90. Doctors 2.0 2009/8/18
  91. Health2.0とIx 2009/8/17
  92. 医療IT化をめぐる新旧両陣営の戦い 2009/8/8
  93. 患者体験は医療を変える 2009/8/7
  94. The Other Side of The Blog 2009/7/23
  95. 闘病体験を「物語性」の封印から解放せよ 2009/7/14
  96. 医療コミュニケーションの視点 2009/7/3
  97. 「宣言」とHealth2.0 2009/6/24
  98. 書評:「がんと闘った科学者の記録」(戸塚洋二著、立花隆編、文藝春秋) 2009/6/3
  99. 米国、医療過誤で10年間に100万人が死亡!? 2009/5/29
  100. 「よりパーソナルな医療」へ向かう消費者ニーズ 2009/5/20
  101. メイヨークリニックのソーシャルメディア戦略 2009/5/18
  102. 病院とソーシャルメディア 2009/5/11
  103. 「闘病記」を越えて(5): ネット的なるもの 2009/4/28
  104. 「闘病記」を越えて(4): データベース「患者の叡智」へ向けて 2009/4/27
  105. 「闘病記」を越えて(3): 事実とレトリック 2009/4/23
  106. 闘病ユニバースとレガシー医療界 2009/4/14
  107. 未来医療とPHR 2009/4/6
  108. 経済危機による精神疾患リスク 2009/4/2
  109. 「サイト認証」という時代錯誤 2009/3/31
  110. 闘病ユニバースの可視化 2009/3/30
  111. 頓挫したレセプト電子化・オンライン化 2009/3/25
  112. Walmartが医療IT市場へ進出 2009/3/16
  113. TOBYOのプロジェクトミッション 2009/3/13
  114. ある違和感 2009/3/12
  115. クラウドソーシングで医療改革 2009/3/11
  116. ビジョンなき「IT戦略」 2009/3/2
  117. 破壊的イノベーションと医療 2009/2/25
  118. 評価と選択 2009/2/23
  119. オープンソース方式で医学調査研究:CureTogether 2009/2/17
  120. 書評:「ネットで暴走する医師たち」鳥集徹、WAVE出版 2009/2/9
  121. PracticeFusion社の衝撃 2009/2/5
  122. 医療とITの不思議な関係 2009/1/29
  123. 「医療プライバシーは死んだ」 2009/1/26
  124. ソーシャルメディアを活用する米国病院 2009/1/23
  125. レセプトオンライン化提訴って? 2009/1/22
  126. 医療情報源としてのインターネット 2009/1/19
  127. 医療情報の流動性 2009/1/15
  128. ウォルマートのリテールクリニック: Walk-In Telemedicine Health Care 2009/1/8
  129. ALS(筋萎縮性側索硬化症)とインターネット 2009/1/7
  130. 画一性の番人 2008/12/22
  131. 患者の叡智: Wisdom of Patients 2008/12/14
  132. 医師の役割を変えるHealth2.0 2008/12/4
  133. ウィキ型思考の医療人 2008/11/27
  134. ネットスーパーと闘病情報 2008/11/26
  135. 多様性の創造 2008/11/25
  136. 消費者の医療観 2008/11/24
  137. ある臨界点をめぐる考察 2008/11/19
  138. 墨東奇譚 2008/10/26
  139. コミュニケーションの問題 2008/10/22
  140. 医療者向け情報ツール市場 2008/10/21
  141. 全欧州の医療情報共有をめざすepSOS 2008/10/14
  142. 見放された闘病者についての考察 2008/10/9
  143. 伽藍とバザール 2008/10/2
  144. エスター・ダイソンとHealth2.0 2008/9/30
  145. 消費者の医療参加を促進するTOBYO 2008/9/29
  146. Health2.0企業の基本条件: 啓蒙から参加へ 2008/9/25
  147. 医療情報システムと国民医療 2008/9/19
  148. 医療情報システムの三つの顔(EMR、EHR、PHR) 2008/9/17
  149. メモランダム2:一点集中、全面展開 2008/9/11
  150. あなたがHealth2.0について知っておくべきこと 2008/9/4
  151. 「患者様」呼称とサービス 2008/8/29
  152. ビジョン不在の医療情報化論 2008/8/27
  153. 新しい医療ニーズへの洞察力 2008/8/21
  154. 二つの視線 2008/8/20
  155. 横断的な知の結集 2008/8/11
  156. 医療IT化は民間主導で 2008/7/31
  157. リテールクリニック+遠隔医療=Wal-Mart 2008/7/30
  158. Doctor2.0プレゼンテーション 2008/7/23
  159. 英国CHIの遺産 2008/7/16
  160. 新しい患者像と患者SNSをめぐって 2008/7/10
  161. この秋のMedicine2.0コンファレンス 2008/7/8
  162. 病院レーティング 2008/7/4
  163. 雑感と「変化への期待」 2008/7/2
  164. 闘病記は「患者-医師」関係を毀損するか? 2008/6/30
  165. Health2.0と映画「マトリックス」 2008/6/25
  166. 改革ドライビングフォースとしての医療消費者 2008/6/23
  167. 明日の医療を予感させるHello Health 2008/6/17
  168. われわれが考える医療ウェブサービス 2008/6/16
  169. 米国最大手HMOがマイクロソフト社Health Vaultを採用 2008/6/13
  170. 継続と切断(2.0をめぐって) 2008/6/12
  171. 世界へ 2008/6/9
  172. 闘病体験と固有名詞 2008/6/5
  173. 患者SNSと燃え尽き症候群 2008/6/4
  174. アイデンティティの分散と集中、そして新しいサービス 2008/6/3
  175. 医療情報と医療営業情報 2008/5/22
  176. Health2.0スライド 2008/4/30
  177. 患者の叡智 (Wisdom of Patients) 2008/4/24
  178. 医療提供のロングテール・モデル 2008/4/23
  179. 医療現場のイノベーションを共有する”Innovations Exchange” 2008/4/18
  180. 医療情報経済 2008/4/17
  181. 「第三者機関による医療サイト認証」という虚構 2008/4/9
  182. ウェブと医師は競合するのか? 2008/4/3
  183. 患者視点調査への挑戦と挫折 2008/4/2
  184. 一つの未来医療イメージ 2008/4/1
  185. ハーベイ・ピッカーの死とHCAHPSの起動 2008/3/31
  186. 医療ロボット 2008/3/27
  187. オンライン診療への挑戦: American Well 2008/3/21
  188. フィットネス携帯サービス:miCoach 2008/3/19
  189. 「日本版PHR」の行方 2008/3/17
  190. ウェブと日本の医療 2008/3/15
  191. 日本のHealth2.0 2008/3/13
  192. 医療とロングテール 2008/3/11
  193. ペーパーレス医療 2008/3/1
  194. 医療の効率性 2008/2/23
  195. 予防医療は医療コスト節減に寄与するか? 2008/2/19
  196. 書評:「誰が日本の医療を殺すのか」本田宏著、洋泉社 2008/2/16
  197. リテールクリニックと消費者の医療ニーズ 2008/2/14
  198. 医療の「不足と過剰」についての考察 2008/2/11
  199. グローバル化する医師SNS 2008/2/7
  200. EMRの考古学: Circa 1964 2008/1/29
  201. PHRマーケティングの与件整理 2008/1/21
  202. 医療政策マップ:HEALTHCARE’08 2008/1/17
  203. 自己防衛としての「医療情報のポータビリティ」 2008/1/11
  204. 英国NHSのITプログラムに対するHealth2.0的批判 2008/1/10
  205. DTC検査サービス:MyMedLab 2008/1/9
  206. 2007年を振り返って: 医療の量的不足 2007/12/31
  207. 医療リテラシー 2007/12/24
  208. 2008年、医療IT動向予測 2007/12/21
  209. 無店舗医療サービス: JayParkinsonMD 2007/12/10
  210. ディジーズ・マネジメントとHealth2.0 2007/11/26
  211. 医療改革キャンペーンサイト:ChangeNow4Health 2007/11/22
  212. ブランド病院のリテールクリニック市場進出 2007/11/13
  213. 医療をめぐる言説空間 2007/11/10
  214. メデュテインメント:医療教育ゲーム 2007/11/7
  215. 視界不良の医療IT化国家プロジェクト 2007/11/6
  216. PHRの全米啓蒙キャンペーン 2007/10/22
  217. 医師が足りない! 2007/10/17
  218. Health2.0ブロード・ビジョン:ノート1 2007/10/16
  219. Health2.0ブロード・ビジョンと市場機能 2007/10/15
  220. 医療サービス流通の新しい波 2007/10/12
  221. 慢性疾患患者のウェブ医療情報利用実態 2007/10/11
  222. IBMの3-Dアバター方式によるEHR 2007/10/4
  223. 起業家医師 2007/9/22
  224. 医療ゲームの可能性 2007/8/29
  225. 映画評:”Sicko” マイケル・ムーア監督 2007/8/27
  226. 医療Webの貧困 2007/8/11
  227. 慢性疾患のマーケティング 2007/8/7
  228. 米国医療改革をめぐる主要議論 2007/8/6
  229. 消費者志向でない日本医療システム 2007/8/1
  230. 誰が米国医療を殺したか? 2007/7/31
  231. 患者の医療参加:メモ 2007/7/29
  232. 書評:「医療の限界」(小松秀樹、新潮新書) 2007/7/25
  233. もう一つのオープンソースEHR、RPMS 2007/7/13
  234. 医療価格の透明性 2007/7/6
  235. eメール医療相談サービスは診療所の収入減になる? 2007/7/5
  236. リテールクリニックと米国医師会 2007/7/3
  237. Google医療諮問委員会の波紋と所感 2007/7/2
  238. 健康は権利か、それとも義務か 2007/6/23
  239. 患者と医師の新たなロールモデル 2007/6/20
  240. 製薬メーカーが医療ブロゴスフィアへ進出 2007/6/16
  241. Health1.0からHealth2.0へ 2007/6/14
  242. 二つの価値観、異なる文化 2007/6/13
  243. 米国政府、ブログで鳥インフルエンザ・キャンペーンを開始 2007/5/29
  244. 年金から医療費を捻出? 2007/5/19
  245. 診療報酬の匙加減という弥縫策 2007/5/18
  246. 脱社会主義の医療改革論議 2007/5/15
  247. 脱「センセー業界」のすすめ 2007/5/11
  248. アンディ・グローブの医療改革提言 2007/5/7
  249. 「患者様」呼称への苛立ち感 2007/5/3
  250. 再考、患者満足度調査 2007/5/2
  251. 「新健康フロンティア戦略」って何だ? 2007/4/20
  252. 医療の「クリック&モルタル」モデル 2007/4/17
  253. 医療変革をめざすHealth2.0 2007/4/16
  254. 医療とWeb 2007/4/8
  255. グランドデザインなき「医療情報化グランドデザイン」 2007/4/6
  256. 医療の「外部」から医療を再検討する: Health2.0、ポーター 2007/4/4
  257. 医療事故が医療費のコストドライバー
  258. 医療情報検索と格闘するGoogle 2007/4/3
  259. Web医療情報利用は「患者-医師」関係を改善する
  260. 医療、社会的共通資本、パブリック・スフィア 2007/3/29
  261. 医師の医療事故歴データベースを公開
  262. 医療機関のウェブサイトは何を語っているか 2007/3/28
  263. 新健康診断制度: 国家と健康 2007/3/26
  264. 医療と市場 2007/3/25
  265. DATA: 医療は競争市場か?
  266. 医療に対する不平不満を「共有」するサイト登場 2007/3/23
  267. UGM(ユーザー生成メディア)と医療界関連サイトの共存 2007/3/22
  268. 「健康ITカード」は誰のために? 2007/3/16
  269. プライバシーとセキュリティ 2007/3/13
  270. NEWS:米国RHIO(地域医療情報機関)の破綻 2007/3/10
  271. 医療評価サイトが提起する問題 2007/3/9
  272. 患者の目から見た医療ITサービス 2007/3/3
  273. 患者側のIT化への視線(1)  2007/2/21
  274. イギリス医療崩壊 2007/2/20
  275. 「ネットと文明」というアンチネットの怨嗟 2007/2/19
  276. 「医療IT化」という空念仏 2007/2/14
  277. 医療不信と闘病記 2007/2/5
  278. 日本医療制度再設計の書 2007/2/4
  279. 情報大航海プロジェクト 2007/1/30
  280. なぜ進まない、医療のIT化 2007/1/29
  281. 日本医療「焼け野原」論 2007/1/24
  282. 医療危機 2007/1/21
  283. 四月から始まる医療機関情報提供制度 2007/1/16
  284. Web上の医療情報サービス 2006/12/22
  285. 視点移動: 統計調査から闘病記へ 2006/12/21