03 2010

  1. 政府IT戦略本部の「診療履歴データベース」構想
  2. 出版の「未来の二つの顔」
  3. 物語の共有からマスコラボレーションへ
  4. 「入り口」を制するサービスになるか: RememberItNow
  5. 糖尿病ツール開発を一般公募: DiabetesMine
  6. 日曜日とタラ・ハント「ツイッターノミクス」(文藝春秋)
  7. 慶応大学病院の医療情報提供サイト「KOMPAS」
  8. 対話型ドキュメントと独白型ドキュメント
  9. データベース進化とウェブサービスの変遷
  10. 「評論家」や「啓蒙家」を超えて行け
  11. 医療へ向けられた新しい視線
  12. バザール型医療情報サービスへ
  13. TOBYOプロジェクトとコミュニティ
  14. 2万人の闘病体験
  15. 懐かしい未来

02 2010

  1. 二月の終わりの雑感
  2. ワイヤレスな未来医療
  3. 固定観念を疑え
  4. PHR-EHR連携イメージと診療文書標準の行方
  5. DFC商品化の方向性: DFCレポート、DFCライブラリー
  6. PatientsLikeMeが疼痛管理サイトReliefInSiteを買収
  7. 闘病ドキュメントを医療評価に活用する
  8. 医療評価の二つの顔: レーティング 対 ナラティブ ?
  9. TOBYO2周年: ビジネスモデルと商品化の考察
  10. クラウドソーシングの天気予報: 5万人の気象人力センサー
  11. 「Health2.0 Japan」について
  12. DTC & DFC: 二つの潮流に基づくマネタイズイメージ
  13. TOBYOのネクストステージ
  14. 医療分野のTwitterメッセージを可視化する: The Health Tweeder
  15. 変化し始めたPHR像について
  16. DTCからDFCへ

01 2010

  1. 入れ子構造のパターナリズム
  2. Health2.0の新コンセプト「アンプラットフォーム」をめぐって
  3. 次世代医療についての考察
  4. 闘病データと参加型医療
  5. 患者SNSと社会的イノベーション
  6. PHRで患者と医師をつなぐ:NoMoreClipboard
  7. 闘病体験データの社会的活用についての考察
  8. 海外動向と今年のTOBYO
  9. 新春のブラック・スワン
  10. e-Patientsと参加型医療
  11. ウェブ医療サービスの事業成立与件
  12. あけましておめでとうございます。

12 2009

  1. 元旦から大晦日まで
  2. 集合知によって医療を患者参加型医療に変える
  3. 年末番外編: Beatles Mono Box
  4. 固有名詞で医療を可視化する
  5. 集合知からデータを切り出す
  6. ネット時代の医療マーケティング
  7. 医療マーケティングのデータインフラをめざして: TOBYOマーケティング・レイヤー
  8. TOBYOプロジェクトの現状と将来
  9. 闘病サイトとライフログ
  10. 闘病サイトと闘病記
  11. コアデータから事業を切り出す
  12. 開発シーズとしてのコアデータ
  13. ソーシャルノミクス: Socialnomics
  14. 二つの医療コアデータ
  15. メンタルヘルスSNS: Mental Health Social
  16. どうして医療ソフトウェアがタダになるのか?
  17. 新しいビジネススキームへ

11 2009

  1. 医療関連サイトの国際基準:HON
  2. 成長するリテールクリニック(コンビニ診療所)
  3. サイトの品格
  4. 中心空洞論
  5. 「ノイズとクラゲ」を除外するバーティカル検索エンジン
  6. 読売新聞の医療サイト「yomiDr.」(ヨミドクター)
  7. ブログ衝動
  8. 闘病体験専門検索エンジン「TOBYO事典」の今後
  9. 医薬品の検索連動広告規制に対するGoogleの提案
  10. Googleがインフルエンザワクチンのファインダーツールを公開
  11. 赤ちゃんの泣き声を翻訳するiPhoneアプリ: Cry Translator
  12. パーソナル医療
  13. 医療を闘病者が体験した事実から見る
  14. 視線逆転の考察
  15. 過去、現在、そして未来
  16. HMSが新型インフルエンザ向けiPhoneアプリをリリース

10 2009

  1. 新型インフルエンザ体験ドキュメントを読んで思ったこと。
  2. 緊急要請:新型インフルエンザ闘病体験収集について
  3. Web as Health Care Platform
  4. オランダのHealth2.0
  5. 新登場Health2.0ベンチャー企業、プレゼン11連発!
  6. ショッピングセンター型患者SNS: Inspire
  7. ClevelandClinicのHealth2.0戦略
  8. すべての闘病体験を可視化し検索可能にする
  9. 「Health2.0 2009」オープニングビデオ
  10. ブロゴスフィアの現状(雑感)
  11. FoxBusinessで「keas」を語るアダム・ボズワース氏: keas
  12. 病院のソーシャルメディア戦略: MayoClinic
  13. e-Patient Revolution
  14. ネット医療情報利用実態と今後の展望
  15. 次世代ウェブ医療サービス登場!: keas
  16. 新しいファンドレイジング手法: ドネーション・ミュージック
  17. バザールとしての次世代医療システム:
  18. Microsoftの個人健康管理ツール"My Health Info"登場
  19. 個別化細分化する闘病情報ニーズ
  20. 医療改革プレゼンテーション

09 2009

  1. 参加型医学(Participatory Medicine)
  2. 闘病体験配信の多様化: GoogleBooks、Twitter、ビデオ
  3. 日本の総患者数2,674万人と闘病サイト
  4. 製薬会社がTwitterを広報に活用:ベーリンガーインゲルハイム
  5. 新しいパブリックセクター
  6. ロックンロール医療改革!
  7. 「2009ウェブトレンド5」と闘病体験の構造化
  8. 米国EMR導入の現状: CBS"Sunday Morning"より
  9. 進化するPHR: 静的PHRから動的PHPへ
  10. ソーシャルメディア
  11. 急速にクラウド化する医療情報システム
  12. TOBYOと闘病ユニバース
  13. 消費者向けiPhone医療アプリケーションTop5
  14. TOBYOのビジネススキーム
  15. 次世代ワイヤレス患者モニタリングシステム: MBANs
  16. Googleが医療情報検索結果とGoogle Health所収情報を統合
  17. 医療情報専門のセマンティック検索エンジン登場: healthBASE
  18. シフトするEHR認証基準: 技術基準から「意味ある利用」(Meaningful Use)へ
  19. i-Japan戦略 2015

08 2009

  1. 米国HHSがYouTubeで新型インフルエンザ予防公共広告コンテストを実施
  2. 医療分野でTwitterを活用する10の方法
  3. TwitterとHealth2.0
  4. 肺リンパ脈管筋腫症(LAM)克服に挑むオープンソース方式の医学研究開発:LAMsight
  5. 薬の飲み忘れ防止ツール:GlowCaps
  6. EHR認証団体に対する利益相反疑惑
  7. e-ペイシャント革命
  8. TOBYOプロジェクトの強化改善と修正点
  9. ソーシャルメディア革命
  10. 医療評価: JCAHOに競争をいどむDNV
  11. Doctors 2.0
  12. Health2.0とIx
  13. 増えるiPhone向け医療アプリケーション
  14. PracticeFusionがPHRへ進出
  15. 「ペイヤーサイドのEHR」の考察
  16. CISCOの遠隔医療システム
  17. PHR市場でMicrosoftに後れを取るGoogle
  18. 書評:「ウェブはバカと暇人のもの」(中川淳一郎著、光文社新書)
  19. 医療IT化をめぐる新旧両陣営の戦い
  20. 患者体験は医療を変える
  21. 患者体験調査による病院レーティング: ConsumerReportsHealth.org
  22. 医療情報配信のニューウェーブ
  23. 病院サイトの世界ランキング
  24. D2C遺伝子解析サービスの使い方

07 2009

  1. 立川幸治教授とイマヌエル・カント
  2. バーティカル検索エンジンの現在
  3. 書評:2011年新聞・テレビ消滅(佐々木俊尚、文春新書)
  4. April in Paris
  5. Google Health:ストレージ機能強化とアドバンス・ディレクティブス
  6. The Other Side of The Blog
  7. 「患者データベース」のインプリケーション
  8. 戸塚構想へ
  9. 第二ステージへ
  10. NHK「物理学者 がんを見つめる 戸塚洋二 最期の挑戦」を見る
  11. 闘病体験を「物語性」の封印から解放せよ
  12. 闘病記とPHR
  13. EHR2.0とは何か
  14. Health2.0企業の針路
  15. オンライフのサービス終了を惜しむ
  16. PHRとHealth2.0:プレゼン・スライド
  17. 医療コミュニケーションの視点
  18. ある闘病者の言葉

06 2009

  1. 闘病ユニバースへのリスペクト
  2. 医療情報検索対象の拡大について
  3. 今週、「歴史」が動いた
  4. Health2.0と日本
  5. 「宣言」とHealth2.0
  6. 「医療情報の権利」宣言
  7. 今年後半、TOBYOがフォーカスする二つのポイント
  8. ゲンバッテください!
  9. 慢性疾患のDMポータル
  10. シェアする権利
  11. 米国患者SNSと欧州製薬メーカーの戦略的提携
  12. 700エントリ目の所感: Consumer-Driven Healthcare
  13. 患者SNSと遺伝子解析サービスの提携
  14. 一日だけの闘病
  15. 日本のHealth2.0経済圏の創造へ向けて
  16. TOBYOプロジェクト:年内の予定
  17. 闘病情報の標準化について
  18. MS Surface: PHRとEHRの統合利用イメージ
  19. 書評:「がんと闘った科学者の記録」(戸塚洋二著、立花隆編、文藝春秋)
  20. 増加するビデオ闘病記
  21. NEWS: TOBYOツールバー、リンクバナーを配布開始

05 2009

  1. 雨の日曜日
  2. 米国、医療過誤で10年間に100万人が死亡!?
  3. NHS Evidence: 確かなエビデンスとベスト・プラクティスの検索サイト
  4. TOBYOツールバーを来月から公開
  5. Health2.0近況
  6. HONコードのツールバー登場
  7. 「よりパーソナルな医療」へ向かう消費者ニーズ
  8. 一万人の闘病者が書いた200万ページの闘病記
  9. メイヨークリニックのソーシャルメディア戦略
  10. 英国Dipexサイト「healthtalkonline」
  11. ある物理学者の闘病体験データベース構想
  12. People Get Ready
  13. 病院とソーシャルメディア
  14. TOBYO事典、本日から新バージョン公開
  15. ホモ・ルーデンス(遊ぶ人)
  16. NEWS: 新バージョン「TOBYO事典」をリリース

04 2009

  1. 「闘病記」を越えて(5): ネット的なるもの
  2. 「闘病記」を越えて(4): データベース「患者の叡智」へ向けて
  3. 「闘病記」を越えて(3): 事実とレトリック
  4. 「闘病記」を越えて(2): 「分解-再編-総合」
  5. 「闘病記」を越えて(1)
  6. mHealthの台頭
  7. 問題解決型コミュニティへと進化する患者SNS
  8. 闘病ユニバースとレガシー医療界
  9. 闘病ユニバースの現状と将来
  10. PatientsLikeMeがALS患者の「遺伝子検索エンジン」をリリース
  11. PHR:医療現場での利用イメージ
  12. バーティカル検索エンジン「TOBYO事典」
  13. 未来医療とPHR
  14. PHR: MS「Health Vault」の利用イメージ
  15. 経済危機による精神疾患リスク
  16. 闘病データ管理ツール

03 2009

  1. 「サイト認証」という時代錯誤
  2. 闘病ユニバースの可視化
  3. 闘病体験をどう見るか
  4. EHR普及遅れる米国医療界
  5. 頓挫したレセプト電子化・オンライン化
  6. オンライフがモバイル対応版をリリース
  7. 桜の木の下の禅問答
  8. プロフェッショナル向け医療検索エンジン: Mednar
  9. Walmartが医療IT市場へ進出
  10. TOBYOのプロジェクトミッション
  11. ある違和感
  12. クラウドソーシングで医療改革
  13. Google Healthの付加サービス登場
  14. Google Healthの新機能
  15. 医療wikiの現在
  16. Health2.0論の新展開
  17. ビジョンなき「IT戦略」

02 2009

  1. 消費者ニーズと医療のマッチングサービス:HealthShoppr.com
  2. 統合失調症ネットラジオ「こころらじお」
  3. 破壊的イノベーションと医療
  4. 評価と選択
  5. 「闘病ユニバース」についての覚書
  6. これからもTOBYOにご期待下さい
  7. オープンソース方式で医学調査研究:CureTogether
  8. 始まりの終わり
  9. 日本のHealth2.0:milog(つぶやき型ライフログSNS)
  10. 日本のHealth2.0:オンライフの進化
  11. 闘病サイトのライフサイクル
  12. 米国医師SNSの現状
  13. 書評:「ネットで暴走する医師たち」鳥集徹、WAVE出版
  14. Depression is going on
  15. PracticeFusion社の衝撃
  16. 成熟と老成
  17. 最近の闘病サイト動向

01 2009

  1. 医療とITの不思議な関係
  2. 知識情報の構造化
  3. 闘病ネットワーク圏のインフラツールとしてのTOBYO
  4. 「医療プライバシーは死んだ」
  5. ソーシャルメディアを活用する米国病院
  6. レセプトオンライン化提訴って?
  7. 或るエピキュリアン闘病者の呟き
  8. 「安全、安心、安定」の内向的日本
  9. 医療情報源としてのインターネット
  10. 医療情報の流動性とベンチャー
  11. 医療情報の流動性
  12. PHR市場の現状と近未来
  13. 今年もこだわっていくこと
  14. 明日10日、バーティカル検索エンジン「TOBYO事典」(ブログ検索)をリリース
  15. ウォルマートのリテールクリニック: Walk-In Telemedicine Health Care
  16. ALS(筋萎縮性側索硬化症)とインターネット
  17. 2009年、この国の希望
  18. 2009年の吉本隆明
  19. 2009年のベンチャー的「迎春」

12 2008

  1. 検索エンジン開発
  2. 年末進行
  3. 画一性の番人
  4. シジフォスの神話
  5. PHRをベースに患者と治験者を結ぶ新しいサービス:TrialX
  6. 祝600エントリ!祝ブログ二周年!
  7. 患者の叡智: Wisdom of Patients
  8. 時代は変わる: The Times They Are a-Changin'
  9. さまざまなHealth2.0論
  10. 12月の雨の日
  11. CBSイブニングニュースに患者SNS「PatientsLikeMe」が登場
  12. 「?」を「!」へ変える
  13. DailyStrengthの蹉跌と患者コミュニティの洞察
  14. 医師の役割を変えるHealth2.0
  15. 医療レーティングサービスの現状
  16. 闘病者の知識と体験をどう活かすか
  17. バーティカル検索エンジン「TOBYO事典」正式公開延期のお知らせ

11 2008

  1. Great American Health 2.0 Motorcycle Tour
  2. ウィキ型思考の医療人
  3. ネットスーパーと闘病情報
  4. 多様性の創造
  5. 消費者の医療観
  6. 優先するものは何か
  7. ある臨界点をめぐる考察
  8. 検索エンジン公開とTOBYOのミッション
  9. コトの顛末
  10. 「Onlife×TOBYO」交歓ランチョン
  11. ニュートン力学の医療情報観から知識・情報のブリコラージュへ
  12. 進化する患者SNS:iMedix
  13. 治癒コミュニティのバーチャルワールド:HICO
  14. Health2.0のマーケティング: Engage & Empower
  15. Health2.0マーケティングへの接続がベンチャー企業ビジネスモデルに不可欠
  16. Health2.0ケーススタディ
  17. 患者コミュニティと治験コミュニティを繋ぐマーケットプレース: PrivateAccess
  18. 秋休み、そして今後のこと

10 2008

  1. 患者ニーズについての覚書
  2. リニューアルオープンしたOnlife
  3. 参加型医療の時代
  4. 闘病バーティカル検索ツール「TOBYO事典」、まもなく本格稼働
  5. Health2.0の次は?
  6. 墨東奇譚
  7. GoogleとDossiaがContinuaに加盟
  8. コミュニケーションの問題
  9. 医療者向け情報ツール市場
  10. 「いったい現実を把握している者はいるだろうか?」
  11. 一万人の闘病体験
  12. Health2.0コンファレンス、来週開催。
  13. ブログ論壇に入れてもらった
  14. 全欧州の医療情報共有をめざすepSOS
  15. コメントへの御礼
  16. 見放された闘病者についての考察
  17. 動き出した大規模PHR: Dossia
  18. 競争激化する米国医療ポータル市場
  19. 書評:「次世代マーケティングプラットーフォーム」湯川鶴章、ソフトバンククリエイティブ
  20. ウェブ闘病記の流儀
  21. 伽藍とバザール
  22. クラウド・コンピューティングと医療情報システム

09 2008

  1. エスター・ダイソンとHealth2.0
  2. 消費者の医療参加を促進するTOBYO
  3. Health2.0企業の基本条件: 啓蒙から参加へ
  4. 「リアルの補完物」からの飛翔
  5. 歴史は二度繰り返すのか?
  6. 医療情報システムと国民医療
  7. TOBYOの闘病サイト収録数9000へ
  8. 医療情報システムの三つの顔(EMR、EHR、PHR)
  9. スペクタクル社会からの脱出
  10. メモランダム3: 新しいユーザー価値の創造
  11. メモランダム2:一点集中、全面展開
  12. 新医療情報サービス構築へ向けたメモランダム
  13. 闘病記と現実
  14. 「未来の別の顔」:個人医療情報をめぐる近未来シナリオ
  15. あなたがHealth2.0について知っておくべきこと
  16. 量から質へ
  17. ウェブ闘病記とパブリック

08 2008

  1. 「患者様」呼称とサービス
  2. TOBYO事典をパワーアップ
  3. ビジョン不在の医療情報化論
  4. パッケージからデータベースへ
  5. 日本のPHR(Personal Health Records)について
  6. 広告業界の後姿
  7. 新しい医療ニーズへの洞察力
  8. 二つの視線
  9. TOBYO、国立国会図書館Dnaviに公式登録される
  10. 秋へ向け動き始めるTOBYO
  11. パブリックという概念をめぐって
  12. 様々なる闘病記
  13. 横断的な知の結集
  14. 「完全無欠システム」から「ブリコラージュ」へ
  15. 家系図から家族の健康リスクを知る新サービス「MyFamilyHealth」
  16. 過去への誘惑
  17. 書評:「インフォコモンズ」佐々木俊尚、講談社
  18. 暑中雑感

07 2008

  1. 医療IT化は民間主導で
  2. リテールクリニック+遠隔医療=Wal-Mart
  3. Everywhere TOBYO
  4. 日本のHealth2.0シーン
  5. 新知識共有ツールとTOBYO
  6. Wikipediaの医療版、「Medpedia」年内に登場。
  7. Doctor2.0プレゼンテーション
  8. 闘病者2.0
  9. 医療ビデオ共有サービスは出現するか
  10. イザ!TOBYO  --TOBYOと「iza:イザ!」のコラボレーション--
  11. 英国CHIの遺産
  12. 稀少難病疾患SNS、RARESHARE登場
  13. 患者SNS「PatientsLikeMe」の概要
  14. 500エントリ
  15. 新しい患者像と患者SNSをめぐって
  16. 「同質化」を越えて行く発想
  17. この秋のMedicine2.0コンファレンス
  18. Health2.0ビジネスを加速する「Health2.0 Accelerator」
  19. 病院レーティング
  20. Health2.0カタログ
  21. 雑感と「変化への期待」
  22. サンデー毎日(7/13号)にTOBYO紹介記事

06 2008

  1. 闘病記は「患者-医師」関係を毀損するか?
  2. パーソナル医療情報検索
  3. 「BB Watch」でTOBYOを紹介
  4. Health2.0と映画「マトリックス」
  5. Twitterと医療
  6. 改革ドライビングフォースとしての医療消費者
  7. インターネットのある時代
  8. TOBYO収録闘病サイト数、5000件を越える
  9. 患者SNSの「trusera」が正式オープン
  10. 明日の医療を予感させるHello Health
  11. われわれが考える医療ウェブサービス
  12. 米国最大手HMOがマイクロソフト社Health Vaultを採用
  13. 継続と切断(2.0をめぐって)
  14. 「闘病ネットワーク圏」の先進性
  15. 闘病記と時間
  16. 世界へ
  17. GoogleHealthの全機能を試してみる
  18. 闘病体験と固有名詞
  19. 患者SNSと燃え尽き症候群
  20. アイデンティティの分散と集中、そして新しいサービス
  21. 選択の自由
  22. 日経新聞にTOBYOが紹介されました。

05 2008

  1. 固有名詞によって事実を可視化する
  2. ブログ主導型事業開発
  3. TOBYO: ベータ版からネクストステージへ
  4. TOBYOベータ版公開開始
  5. 医療情報と医療営業情報
  6. TOBYO事典(闘病記バーティカル検索エンジン)、もうすぐ公開
  7. 広 報
  8. Google Healthベータ版、ついに一般公開へ
  9. 英国の患者体験収集プロジェクト: Case Journal
  10. 近未来に、SNSは空気のようなものになる?
  11. Google Healthのビジネスモデルをめぐって
  12. 医療分野における検索エンジン
  13. 多彩に進化する闘病サイト
  14. 二つの闘病記: リアルとウェブ
  15. TOBYOベータ版の起動予定
  16. 処方箋薬のSNS: eDrugSearch.com Community
  17. 医療価格情報を検索し共有するサービス: OutOfPocket.com
  18. 未来からの視線
  19. スライド: 医療におけるソーシャルメディア
  20. TOBYOのビジネスモデル

04 2008

  1. Health2.0スライド
  2. Health2.0プレゼンテーション
  3. ベンチャー的思考とは何か
  4. Health2.0と闘病ネットワーク圏
  5. 患者の叡智 (Wisdom of Patients)
  6. 医療提供のロングテール・モデル
  7. 医師SNSと医療ビデオ共有サイトが提携
  8. 破壊的イノベーションとしてのPHR
  9. 医療現場のイノベーションを共有する"Innovations Exchange"
  10. 医療情報経済
  11. セマンティック検索エンジン"hakia"が医療バーティカル検索に対応
  12. オランダのHealth2.0
  13. ベータ版進行報告2
  14. Health2.0ムーブメント、ヨーロッパへ
  15. 日本の闘病記3000
  16. TOBYOベータ版の進行報告
  17. 「第三者機関による医療サイト認証」という虚構
  18. 医療のソーシャルニュースサイト: healthranker
  19. 医師SNS "Ozmosis"
  20. Healiaが患者SNSへ進出: Healia Communities
  21. ウェブ上の闘病体験リソースを可視化する
  22. ウェブと医師は競合するのか?
  23. 患者視点調査への挑戦と挫折
  24. 一つの未来医療イメージ

03 2008

  1. ハーベイ・ピッカーの死とHCAHPSの起動
  2. 患者体験を集める。米国ユタ州の"Health Story Bank"。
  3. 医療ロボット
  4. Health2.0、次回コンファレンス決定
  5. 患者の集合体験を数値化するSNS
  6. 「闘病ネットワーク圏」について
  7. 「自律、分散、協調」と「闘病ネットワーク圏」
  8. オンライン診療への挑戦: American Well
  9. DOSSIAコンソーシアムの動向
  10. フィットネス携帯サービス:miCoach
  11. Health2.0からDoctor2.0、そして或る事実誤認
  12. 「日本版PHR」の行方
  13. 彼岸参り
  14. ウェブと日本の医療
  15. TOBYOの「宿題」
  16. 日本のHealth2.0
  17. TOBYOベータ版へ向けて
  18. 医療とロングテール
  19. Medicine2.0
  20. 闘病記とプライバシー
  21. LifePaletteアルファ版
  22. Google Health: エリック・シュミットCEOのプレゼンテーション
  23. 西日本新聞「医療健康」欄がTOBYO紹介
  24. TOBYO: 闘病記、医療情報の登録・保存
  25. TOBYOで闘病情報(闘病記&医療情報)を集めよう
  26. Google Health 対 Health Vault
  27. 医療ビデオ共有サービス: ICYou
  28. ペーパーレス医療

02 2008

  1. Google Health、ついに公式発表
  2. YouTubeの医療映像コンテンツ
  3. 日本におけるPGC(患者生成コンテンツ)
  4. TOBYOテーマソング「TOBYO STRUT」完成 
  5. 「匿名ニーズ」対応のPHR: keyose
  6. 書評:「ウェブ国産力」佐々木俊尚著、アスキー新書
  7. 医療の効率性
  8. カードベースのPHR: MiCARD
  9. PHR:Google Healthテスト開始
  10. Hello TOBYO! Hello Health2.0!
  11. 予防医療は医療コスト節減に寄与するか?
  12. ブログ開設1200万件と闘病サイト
  13. TOBYO開発の経緯
  14. 書評:「誰が日本の医療を殺すのか」本田宏著、洋泉社
  15. twitterで禁煙!: qwitter
  16. リテールクリニックと消費者の医療ニーズ
  17. 医療機関のソーシャル・メディア対応
  18. 新しい闘病者像: 「起業する闘病者」達
  19. 医療の「不足と過剰」についての考察
  20. TOBYOアルファ版、もうすぐ公開
  21. グローバル化する医師SNS
  22. オーストラリアからPHR新登場: miVitals
  23. 製薬業界ニュース・アグリゲーター:WORLD PHARMA NEWS.net
  24. NLMの医療用カスタム・ツールバー
  25. 患者と医師の「体験」をマネタイズする:HealthLat
  26. ヴァーチャル・ドクター?、FreeMD
  27. 23andMeのブランド構築活動

01 2008

  1. 包括的医師検索サービス「Vitals」
  2. 米国医療を変革する革新的サービス、「Carol」登場!
  3. EMRの考古学: Circa 1964
  4. 医学雑誌2.0:進化する医学雑誌
  5. メイヨークリニックがマイクロソフト社HealthVaultを採用
  6. 今度こそ本当に登場するのか? Google Health
  7. プラットフォームはブルーオーシャンか?:DOSSIAとHealthVault
  8. ネットリテラシーとネット医療情報
  9. 変わる患者SNSの役割
  10. PHRマーケティングの与件整理
  11. 医療分野で伸びる、生活者のソーシャルメディア利用
  12. 医療政策マップ:HEALTHCARE'08
  13. データのポータビリティ
  14. Health2.0注目の成長株:Xoova
  15. 医療情報の生活者メディア選好度調査
  16. 自己防衛としての「医療情報のポータビリティ」
  17. 英国NHSのITプログラムに対するHealth2.0的批判
  18. DTC検査サービス:MyMedLab
  19. 患者中心医療とPHR
  20. イングランドで全住民対象PHRが稼働
  21. 2008年を迎えて

12 2007

  1. 2007年を振り返って: 医療の量的不足
  2. 来春Health2.0コンファレンスのアジェンダ決定
  3. オープンソースPHRの"Indivo"がDOSSIAコンソーシアムに採用決定
  4. TOBYOアルファ版公開予定
  5. ソーシャルサーチの医療分野への応用
  6. 医療リテラシー
  7. 2008年、医療IT動向予測
  8. 日本の医師SNS成功事例: MVC-online
  9. 患者コミュニティ・ベースのマーケティング調査パネル: PatientConnection
  10. 患者体験による医療評価: HealthcareScoop.com
  11. 医師向け検索エンジン: SearchMedica
  12. 波紋呼ぶGoogleの新規プロジェクト: Knol
  13. 医師向け診断支援ツール: Isabel
  14. イスラエルからHealth2.0: iMedix
  15. TOBYO進捗状況と今後の展望
  16. 世界感染症マップ: HealthMap
  17. 無店舗医療サービス: JayParkinsonMD
  18. 医療、インターネット、ブログ
  19. 拡大路線を突っ走るRevolutionHealth
  20. アライアンス・ベースの患者SNS: CareFlash
  21. レストラン・レイティング会社が医師をレイティング
  22. 症状から医療情報を検索:MEDgle
  23. 薬品リスク警告サービス:iGuard
  24. 医療教育ゲームに注目

11 2007

  1. 個人向け遺伝子ビジネスの台頭
  2. ドイツの電子健康保険カード
  3. 帰って来たアダム・ボスワース氏
  4. 患者SNSレビュー: TauMed
  5. ディジーズ・マネジメントとHealth2.0
  6. 23andMeの遺伝学教育ビデオ
  7. 医療改革キャンペーンサイト:ChangeNow4Health
  8. 医療生産性ツール: iMedicor
  9. 進化するウェブ遺伝子サービス
  10. ドイツのHealth2.0
  11. 患者SNSとウェブ闘病記の考察
  12. Sermo成功への道筋
  13. ソーシャル・サーチの台頭:GoogleCSEで作る医療バーティカル検索エンジン
  14. 次世代PHR開発プロジェクト:Project HealthDesign
  15. ブランド病院のリテールクリニック市場進出
  16. 増える医療ビデオ
  17. 医療をめぐる言説空間
  18. Facebookの医療アプリケーション
  19. 医療保険会社がPHRを拡充
  20. メデュテインメント:医療教育ゲーム
  21. 視界不良の医療IT化国家プロジェクト
  22. HealthVaultの「四つの誤解」
  23. YouTubeで増える医療教育ビデオ
  24. ブログ300エントリー突破とTOBYO現状報告
  25. 画期的なビジュアル医療情報サービス: Visible Body

10 2007

  1. 総合患者プラットフォーム: Health World Web
  2. 在宅医療を望む患者とケアギバーのマッチングサイト:ENURGI
  3. HealthVaultをめぐる議論の嵐
  4. 次世代オンライン診療サービス: AmericanWell社「CareTalks」
  5. 来春、第二回Health2.0コンファレンス開催決定
  6. 医薬品副作用検索を簡単に:DoubleCheckMD
  7. Health2.0ビジネスモデルの基本課題
  8. PHRの全米啓蒙キャンペーン
  9. 生きていたGoogle Health
  10. Health2.0ブロードビジョン:ノート3
  11. Pfizer、Sermo提携の波紋
  12. Health 2.0ブロードビジョン:ノート2
  13. 医師が足りない!
  14. Health2.0ブロード・ビジョン:ノート1
  15. 巨大製薬企業と医師SNSの提携
  16. Health2.0ブロード・ビジョンと市場機能
  17. 医療サービス流通の新しい波
  18. 慢性疾患患者のウェブ医療情報利用実態
  19. サーバ不調、および薬事日報「医療2.0」の回答について
  20. イタリア発Health2.0: MyOpenCare
  21. 患者と医師を結ぶウェブ疼痛日記:ReliefInsite.com
  22. Did you know 2.0 ?
  23. Health Vault Video
  24. 相当怪しい「医療2.0論」
  25. マイクロソフトから本格的PHRローンチ:Microsoft HealthVault
  26. IBMの3-Dアバター方式によるEHR
  27. Google資本の遺伝子ベンチャー「23andMe」
  28. ウェブは家庭の第一の医療情報源:(米国ウェブ医療情報利用実態調査より)
  29. 確かな医療情報をみんなで協力して集める:「WEGOHealth」
  30. コミュニティの治癒力:「ソフィアズ・ガーデン」

09 2007

  1. Health2.0の爆発とGoogleHealthの蹉跌
  2. マイクロソフトの反撃、新「Live Search」発進!
  3. Health2.0 Conference Video
  4. Health2.0の現状と展望
  5. ビジュアルな病院ランキング・ツール
  6. 起業家医師
  7. Health2.0コンファレンスのオープニングビデオ
  8. 看護師が医師を格付けする!「NursesRateDoctors.com」
  9. 医療ウィジェットはいかが?
  10. Health2.0とWeb2.0
  11. Sermoのライバル、プロフェッショナルSNSの「within3」
  12. 患者会SNSのホスティングサービス「ClinicaHealth」
  13. OrganizedWisdomの転進
  14. GoogleがWebMDを買収?
  15. アダム・ボスワース氏、Google辞任の波紋
  16. どうなるGoogle Health?。 前途、視界不良。
  17. 「プロフェッショナルSNS」の考察
  18. Health2.0---医療における患者生成コンテンツ
  19. Health2.0コンファレンス予約完売
  20. 医師SNSのSermoがFDA(米国食品医薬品局)と提携
  21. 次世代wikiを予感させる"Wiki Professionals"
  22. Health2.0に特化したソーシャルニュースサイトが登場
  23. 米国医療ITベンダーがEHR無料提供を開始
  24. プレゼンテーション動画を共有する科学者SNS "SciVee"
  25. 画期的な新医療検索エンジン"CureHunter"
  26. 医師SNSの「Next Doctors」発進

08 2007

  1. 医療動画共有サイト「icyou」
  2. EU各国の「健康ICカード」導入状況
  3. 医療ゲームの可能性
  4. ブルガリアの「健康ICカード」テストプロジェクト
  5. 映画評:"Sicko" マイケル・ムーア監督
  6. 看護師SNS "NurseConnect"
  7. 医師レーティングに「医師の承認」は必要か?
  8. SNS+ショッピングでポイント貯めて医療費セーブ?
  9. 書評:「フラット革命」
  10. 糖尿病ソーシャルメディア: TuDiabetes.com
  11. Google Health の波紋
  12. 医療情報ソースとしてのインターネット
  13. ベールを脱いだ"Google Health"
  14. GoogleHealth 対 Microsoft X
  15. インターネットで医療情報検索する消費者、増加
  16. 医療Webの貧困
  17. TOBYOの背景
  18. ポッドキャスティングで医療情報提供
  19. 特化型医療SNS "SpineConnect"
  20. 慢性疾患のマーケティング
  21. 米国医療改革をめぐる主要議論
  22. 新しい医師コミュニティ "iMedExchange"
  23. Web医療情報利用動向
  24. 医療情報提供サイトのレーティング
  25. TOBYOアルファ版、やっと今月登場
  26. 消費者志向でない日本医療システム

07 2007

  1. 誰が米国医療を殺したか?
  2. 注目される「ヘルスケア・アンバウンド」市場
  3. 患者の医療参加:メモ
  4. 消費者が医療選択に使う情報ソース
  5. 医療関連ニュースのレビュー"HealthNewsReview"
  6. 雑誌「ジャミックジャーナル」8月号に登場します
  7. 書評:「医療の限界」(小松秀樹、新潮新書)
  8. 患者コミュニティ"MDJunction"
  9. 闘病記とPHRに関するメモ
  10. 米国主要PHRリスト
  11. Health2.0的思考(3)
  12. ヘルスケアとシックケア
  13. Second Lifeブームの終焉
  14. 医療バーティカル検索エンジンに注目
  15. DOSSIAプロジェクトの危機
  16. 英NHSとMicrosoftが医療UI標準化を提唱
  17. またまた医師SNS、"Prometeo Network"
  18. 入院患者体験共有サービス、"theStatus.com"
  19. もう一つのオープンソースEHR、RPMS
  20. Health2.0的思考(2)
  21. マイクロソフト、MSNに医療バーティカル検索エンジンを搭載
  22. 政府の「電子私書箱」構想って何だ?
  23. iPhoneで動くEMR登場
  24. Google Health予想をめぐる議論
  25. 医療ツーリズムのマッチングサイト"Reva Health Network"
  26. 闘病体験共有サイトの草分け"CaringBridge"
  27. 活況を呈する米Web医療情報提供サービス
  28. Health2.0的思考 (1)
  29. 医療価格の透明性
  30. eメール医療相談サービスは診療所の収入減になる?
  31. 健康リスク判定サービスという「代用品」発想
  32. iPhoneでモバイル医療情報サービス
  33. 映画「SiCKO」をめぐるGoogleの失態
  34. リテールクリニックと米国医師会
  35. Google医療諮問委員会の波紋と所感
  36. YouTubeで患者体験を共有する

06 2007

  1. Google、医療諮問委員会を設置
  2. JC(旧JCAHO)の医療クオリティ改善Wiki"WikiHealthCare"
  3. 米国生活者のWeb医療情報検索実態
  4. Google Health を予想する(3)
  5. Google Health を予想する(2)
  6. Microsoftのオンライン診察デモ
  7. Google Health を予想する(1)
  8. 医療ソーシャルニュースサイト: Admitt
  9. 米国CMS、PHR比較調査プロジェクトを開始
  10. 健康は権利か、それとも義務か
  11. お知らせ:TOBYO、アルファ版、8月1日オープン
  12. 増加し続ける医師SNSの問題点
  13. Googleマップによる医療機関評価の可能性
  14. 患者と医師の新たなロールモデル
  15. 実験ビデオ論文共有サイト"jove"
  16. 医療特化型ソーシャル・ニュース・サイトが増加
  17. メディアの近未来ビジョン
  18. 医療ビデオが充実する"VideoJug"
  19. 製薬メーカーが医療ブロゴスフィアへ進出
  20. 英国NHSの健康ポータル"CHOICES"とZIMMERS
  21. Health1.0からHealth2.0へ
  22. 患者体験共有へのアプローチ
  23. 二つの価値観、異なる文化
  24. イメージ病気診断ツール、"VisualDxHealth"
  25. 3分でRSSフィードを理解する方法
  26. 医療に特化したRSSリーダー"MEDWORM"登場
  27. Medicine2.0
  28. 日本におけるHealth2.0
  29. 医療現場で活躍するiPod
  30. 無料ホスティングサービスで医療者SNSを作る
  31. 医療現場へ浸透するWeb2.0
  32. YouTubeを医学教育に活用
  33. 「大上段発想」を2.0で超えて行け!
  34. オープンソースEHRソフト"World VistA"の挑戦

05 2007

  1. 米国医師会と2.0企業の提携
  2. ハンガリーから2.0
  3. 米国政府、ブログで鳥インフルエンザ・キャンペーンを開始
  4. Google Health: 消費者の三つのコア・アビリティー
  5. GoogleHealth 再び?
  6. プレゼンテーション:Web2.0はいかに医療を変えているか?
  7. 患者と医師のWeb医療情報共有状況
  8. 処方箋薬のネット・オークション・サイト登場: BidRx
  9. 変化を集約するHealth2.0
  10. Health2.0をめぐる議論、論争
  11. 医療問題に取り組むマイケル・ムーア監督の映画「シッコ」
  12. 前進する米国のHealth2.0ムーブメント
  13. 年金から医療費を捻出?
  14. 診療報酬の匙加減という弥縫策
  15. 闘病記からPGM(患者生成メディア:Patient Generated Media)へ
  16. 20世紀型マーケティングの終焉と医療
  17. Health2.0の新動向
  18. 閉塞感からの脱出、Webによる医療再生
  19. 患者教育ツール「心臓の構造」
  20. 脱社会主義の医療改革論議
  21. 激化する米国のPHR市場競争
  22. 書評:フューチャリスト宣言
  23. 脱「センセー業界」のすすめ
  24. アメリカの医療者SNS動向
  25. 重厚長大ITから軽薄短小Wikiへ
  26. TOBYOの位置づけ
  27. アンディ・グローブの医療改革提言
  28. WHO、ICD(国際疾病分類)をソーシャルメディア方式で改訂
  29. 「患者様」呼称への苛立ち感
  30. 再考、患者満足度調査
  31. 新たな統合環境型PHRを目指すMedCommons

04 2007

  1. PHRの共通基盤になるか、DOSSIAプロジェクト
  2. DATA: 米国EHR普及状況
  3. Health2.0コンファレンス、米国で今秋開催
  4. Google、医療情報の「消費者権利」を提起
  5. 国境を越える医療情報:EU
  6. 医療Wikiがいっぱい
  7. 「新健康フロンティア戦略」って何だ?
  8. 病院評価サイトの現状評価
  9. Health2.0定義
  10. 医療の「クリック&モルタル」モデル
  11. Revolution Health、今週発進!
  12. 医療変革をめざすHealth2.0
  13. TOBYO-α版、開発状況
  14. 医療IT化と銀行: MBP(メディカル・バンク・プロジェクト)
  15. 医学文献を「バイオウィザード」でDigg!
  16. Googleマイマップと病院評価
  17. 書評:「医学は科学ではない」
  18. Google医療情報検索の機能強化プロジェクト起動
  19. 医療とWeb
  20. シニア層のウェブ医療情報利用実態
  21. TOBYOアルファ版進行状況
  22. グランドデザインなき「医療情報化グランドデザイン」
  23. 病院ウェブサイトはなぜ貧弱なのか?
  24. Web2.0スタイルの病気マップ「Who Is Sick?」登場
  25. 医療の「外部」から医療を再検討する: Health2.0、ポーター
  26. 医療事故が医療費のコストドライバー
  27. 医療情報検索と格闘するGoogle
  28. Web医療情報利用は「患者-医師」関係を改善する
  29. 番外編: 医療ゲーム「ウサギのフレッド」
  30. Wikiで医療専門情報提供

03 2007

  1. アメリカの最新EHR世論調査
  2. 医療、社会的共通資本、パブリック・スフィア
  3. 医師の医療事故歴データベースを公開
  4. 医療機関のウェブサイトは何を語っているか
  5. TOBYOアルファ版の開発状況
  6. 新健康診断制度: 国家と健康
  7. 医療と市場
  8. DATA: 医療は競争市場か?
  9. 医療に対する不平不満を「共有」するサイト登場
  10. UGM(ユーザー生成メディア)と医療界関連サイトの共存
  11. 「セキュリティ」と「ケア」
  12. 闘病記から貰う勇気
  13. 闘病記とPHRは交差するか
  14. 医療情報デジタル化をめぐる混沌: PHR、EHR、健康ITカード
  15. NEWS: Googleが無料EHRシステムを支援
  16. 「健康ITカード」は誰のために?
  17. NEWS: PHRのニューフェイス"MyMedicalRecords"
  18. DATA: EHRに対する米国生活者の不安
  19. プライバシーとセキュリティ
  20. NEWS: 敬遠されるエスタブリッシュメント系医療情報サイト
  21. 医療コミュニケーションと個人的体験
  22. NEWS:米国RHIO(地域医療情報機関)の破綻
  23. 医療評価サイトが提起する問題
  24. Data:米国で広がる医療ソーシャルメディア利用
  25. NEWS:医療評価サイトの本格派起動!
  26. NEWS:ショッピング感覚の病院選択ツール"Healthcare Facts"
  27. 医療IT化とPHR
  28. 闘病記をもっと便利に。TOBYOプロジェクト進行状況。
  29. 患者の「営業力」?
  30. 患者の目から見た医療ITサービス
  31. 生活者と医療者のギャップ
  32. 生活者のWeb医療情報利用実態(2)

02 2007

  1. NEWS: マイクロソフト対Google in 医療市場
  2. 生活者のWeb医療情報利用実態(1)
  3. DATA: EHR普及の国際比較
  4. NEWS:医療機関の患者ポータル開発
  5. 患者側のIT化への視線(2) 米国の事例 
  6. 患者側のIT化への視線(1) 
  7. イギリス医療崩壊
  8. 「ネットと文明」というアンチネットの怨嗟
  9. 闘病記と読者ニーズ
  10. 闘病記とソーシャルメディア
  11. 「医療IT化」という空念仏
  12. オープン・ヘルスケア宣言(3):旧い基準を越えて行く 
  13. オープン・ヘルスケア宣言(2): ソーシャルメディアの登場
  14. 新しい医療サイト基準、「オープン・ヘルスケア宣言」(1)
  15. 医療サイトの審査・認証とは?
  16. 医療SNSブーム
  17. 米国の健康関連ブログ人口、990万人
  18. 「景観の貧しさ」からの脱出
  19. 医療不信と闘病記
  20. 日本医療制度再設計の書
  21. 多様化する医療情報提供
  22. Health2.0へ向けて

01 2007

  1. ワンストップ医療情報検索をめざすHealthLine
  2. 情報大航海プロジェクト
  3. なぜ進まない、医療のIT化
  4. 届くメッセージ。届かないメッセージ。
  5. Revolution Healthの挑戦
  6. TOBYOのイメージポスター
  7. 日本医療「焼け野原」論
  8. PHRとグーグルの「患者URL」
  9. 「納豆問題」と医療情報
  10. 医療危機
  11. 再読「eヘルス革命」
  12. 闘病記のモチベーション
  13. ブログの隆盛と闘病記
  14. 四月から始まる医療機関情報提供制度
  15. 海外の動向5:患者の意見を集める Patient Opinion
  16. 海外の動向4: 医療検索エンジン Healia
  17. 海外の動向3:大本命登場、RevolutionHealth
  18. 海外の動向2:GoogleCo-op と GoogleHealth
  19. 目 次
  20. 海外の動向1: 患者体験情報の共有をめざすオーガナイズド・ウイズダム
  21. 闘病記の考察6: 闘病記から闘病サイトへ
  22. あけまして、おめでとうございます。

12 2006

  1. 助走の年
  2. 闘病記の考察5: 情報の信頼性(続)
  3. 闘病記の考察4: 情報の信頼性
  4. 闘病記の考察3: Web闘病記の特徴
  5. 闘病記の考察2: さまざまなスタイル 
  6. 闘病記の考察1: 書籍とUGC
  7. UGCとしての闘病記
  8. 新しいWeb医療サービスへ
  9. Web上の医療情報サービス
  10. 視点移動: 統計調査から闘病記へ
  11. 闘病体験(経験)の共有
  12. 闘病者のためのWebサービス
  13. 新医療情報サービス「TOBYO」スタートへ向けて
  14. このブログについて