03 2010
- 政府IT戦略本部の「診療履歴データベース」構想
- 出版の「未来の二つの顔」
- 物語の共有からマスコラボレーションへ
- 「入り口」を制するサービスになるか: RememberItNow
- 糖尿病ツール開発を一般公募: DiabetesMine
- 日曜日とタラ・ハント「ツイッターノミクス」(文藝春秋)
- 慶応大学病院の医療情報提供サイト「KOMPAS」
- 対話型ドキュメントと独白型ドキュメント
- データベース進化とウェブサービスの変遷
- 「評論家」や「啓蒙家」を超えて行け
- 医療へ向けられた新しい視線
- バザール型医療情報サービスへ
- TOBYOプロジェクトとコミュニティ
- 2万人の闘病体験
- 懐かしい未来
02 2010
- 二月の終わりの雑感
- ワイヤレスな未来医療
- 固定観念を疑え
- PHR-EHR連携イメージと診療文書標準の行方
- DFC商品化の方向性: DFCレポート、DFCライブラリー
- PatientsLikeMeが疼痛管理サイトReliefInSiteを買収
- 闘病ドキュメントを医療評価に活用する
- 医療評価の二つの顔: レーティング 対 ナラティブ ?
- TOBYO2周年: ビジネスモデルと商品化の考察
- クラウドソーシングの天気予報: 5万人の気象人力センサー
- 「Health2.0 Japan」について
- DTC & DFC: 二つの潮流に基づくマネタイズイメージ
- TOBYOのネクストステージ
- 医療分野のTwitterメッセージを可視化する: The Health Tweeder
- 変化し始めたPHR像について
- DTCからDFCへ
01 2010
- 入れ子構造のパターナリズム
- Health2.0の新コンセプト「アンプラットフォーム」をめぐって
- 次世代医療についての考察
- 闘病データと参加型医療
- 患者SNSと社会的イノベーション
- PHRで患者と医師をつなぐ:NoMoreClipboard
- 闘病体験データの社会的活用についての考察
- 海外動向と今年のTOBYO
- 新春のブラック・スワン
- e-Patientsと参加型医療
- ウェブ医療サービスの事業成立与件
- あけましておめでとうございます。
12 2009
- 元旦から大晦日まで
- 集合知によって医療を患者参加型医療に変える
- 年末番外編: Beatles Mono Box
- 固有名詞で医療を可視化する
- 集合知からデータを切り出す
- ネット時代の医療マーケティング
- 医療マーケティングのデータインフラをめざして: TOBYOマーケティング・レイヤー
- TOBYOプロジェクトの現状と将来
- 闘病サイトとライフログ
- 闘病サイトと闘病記
- コアデータから事業を切り出す
- 開発シーズとしてのコアデータ
- ソーシャルノミクス: Socialnomics
- 二つの医療コアデータ
- メンタルヘルスSNS: Mental Health Social
- どうして医療ソフトウェアがタダになるのか?
- 新しいビジネススキームへ
11 2009
- 医療関連サイトの国際基準:HON
- 成長するリテールクリニック(コンビニ診療所)
- サイトの品格
- 中心空洞論
- 「ノイズとクラゲ」を除外するバーティカル検索エンジン
- 読売新聞の医療サイト「yomiDr.」(ヨミドクター)
- ブログ衝動
- 闘病体験専門検索エンジン「TOBYO事典」の今後
- 医薬品の検索連動広告規制に対するGoogleの提案
- Googleがインフルエンザワクチンのファインダーツールを公開
- 赤ちゃんの泣き声を翻訳するiPhoneアプリ: Cry Translator
- パーソナル医療
- 医療を闘病者が体験した事実から見る
- 視線逆転の考察
- 過去、現在、そして未来
- HMSが新型インフルエンザ向けiPhoneアプリをリリース
10 2009
- 新型インフルエンザ体験ドキュメントを読んで思ったこと。
- 緊急要請:新型インフルエンザ闘病体験収集について
- Web as Health Care Platform
- オランダのHealth2.0
- 新登場Health2.0ベンチャー企業、プレゼン11連発!
- ショッピングセンター型患者SNS: Inspire
- ClevelandClinicのHealth2.0戦略
- すべての闘病体験を可視化し検索可能にする
- 「Health2.0 2009」オープニングビデオ
- ブロゴスフィアの現状(雑感)
- FoxBusinessで「keas」を語るアダム・ボズワース氏: keas
- 病院のソーシャルメディア戦略: MayoClinic
- e-Patient Revolution
- ネット医療情報利用実態と今後の展望
- 次世代ウェブ医療サービス登場!: keas
- 新しいファンドレイジング手法: ドネーション・ミュージック
- バザールとしての次世代医療システム:
- Microsoftの個人健康管理ツール"My Health Info"登場
- 個別化細分化する闘病情報ニーズ
- 医療改革プレゼンテーション
09 2009
- 参加型医学(Participatory Medicine)
- 闘病体験配信の多様化: GoogleBooks、Twitter、ビデオ
- 日本の総患者数2,674万人と闘病サイト
- 製薬会社がTwitterを広報に活用:ベーリンガーインゲルハイム
- 新しいパブリックセクター
- ロックンロール医療改革!
- 「2009ウェブトレンド5」と闘病体験の構造化
- 米国EMR導入の現状: CBS"Sunday Morning"より
- 進化するPHR: 静的PHRから動的PHPへ
- ソーシャルメディア
- 急速にクラウド化する医療情報システム
- TOBYOと闘病ユニバース
- 消費者向けiPhone医療アプリケーションTop5
- TOBYOのビジネススキーム
- 次世代ワイヤレス患者モニタリングシステム: MBANs
- Googleが医療情報検索結果とGoogle Health所収情報を統合
- 医療情報専門のセマンティック検索エンジン登場: healthBASE
- シフトするEHR認証基準: 技術基準から「意味ある利用」(Meaningful Use)へ
- i-Japan戦略 2015
08 2009
- 米国HHSがYouTubeで新型インフルエンザ予防公共広告コンテストを実施
- 医療分野でTwitterを活用する10の方法
- TwitterとHealth2.0
- 肺リンパ脈管筋腫症(LAM)克服に挑むオープンソース方式の医学研究開発:LAMsight
- 薬の飲み忘れ防止ツール:GlowCaps
- EHR認証団体に対する利益相反疑惑
- e-ペイシャント革命
- TOBYOプロジェクトの強化改善と修正点
- ソーシャルメディア革命
- 医療評価: JCAHOに競争をいどむDNV
- Doctors 2.0
- Health2.0とIx
- 増えるiPhone向け医療アプリケーション
- PracticeFusionがPHRへ進出
- 「ペイヤーサイドのEHR」の考察
- CISCOの遠隔医療システム
- PHR市場でMicrosoftに後れを取るGoogle
- 書評:「ウェブはバカと暇人のもの」(中川淳一郎著、光文社新書)
- 医療IT化をめぐる新旧両陣営の戦い
- 患者体験は医療を変える
- 患者体験調査による病院レーティング: ConsumerReportsHealth.org
- 医療情報配信のニューウェーブ
- 病院サイトの世界ランキング
- D2C遺伝子解析サービスの使い方
07 2009
- 立川幸治教授とイマヌエル・カント
- バーティカル検索エンジンの現在
- 書評:2011年新聞・テレビ消滅(佐々木俊尚、文春新書)
- April in Paris
- Google Health:ストレージ機能強化とアドバンス・ディレクティブス
- The Other Side of The Blog
- 「患者データベース」のインプリケーション
- 戸塚構想へ
- 第二ステージへ
- NHK「物理学者 がんを見つめる 戸塚洋二 最期の挑戦」を見る
- 闘病体験を「物語性」の封印から解放せよ
- 闘病記とPHR
- EHR2.0とは何か
- Health2.0企業の針路
- オンライフのサービス終了を惜しむ
- PHRとHealth2.0:プレゼン・スライド
- 医療コミュニケーションの視点
- ある闘病者の言葉
06 2009
- 闘病ユニバースへのリスペクト
- 医療情報検索対象の拡大について
- 今週、「歴史」が動いた
- Health2.0と日本
- 「宣言」とHealth2.0
- 「医療情報の権利」宣言
- 今年後半、TOBYOがフォーカスする二つのポイント
- ゲンバッテください!
- 慢性疾患のDMポータル
- シェアする権利
- 米国患者SNSと欧州製薬メーカーの戦略的提携
- 700エントリ目の所感: Consumer-Driven Healthcare
- 患者SNSと遺伝子解析サービスの提携
- 一日だけの闘病
- 日本のHealth2.0経済圏の創造へ向けて
- TOBYOプロジェクト:年内の予定
- 闘病情報の標準化について
- MS Surface: PHRとEHRの統合利用イメージ
- 書評:「がんと闘った科学者の記録」(戸塚洋二著、立花隆編、文藝春秋)
- 増加するビデオ闘病記
- NEWS: TOBYOツールバー、リンクバナーを配布開始
05 2009
- 雨の日曜日
- 米国、医療過誤で10年間に100万人が死亡!?
- NHS Evidence: 確かなエビデンスとベスト・プラクティスの検索サイト
- TOBYOツールバーを来月から公開
- Health2.0近況
- HONコードのツールバー登場
- 「よりパーソナルな医療」へ向かう消費者ニーズ
- 一万人の闘病者が書いた200万ページの闘病記
- メイヨークリニックのソーシャルメディア戦略
- 英国Dipexサイト「healthtalkonline」
- ある物理学者の闘病体験データベース構想
- People Get Ready
- 病院とソーシャルメディア
- TOBYO事典、本日から新バージョン公開
- ホモ・ルーデンス(遊ぶ人)
- NEWS: 新バージョン「TOBYO事典」をリリース
04 2009
- 「闘病記」を越えて(5): ネット的なるもの
- 「闘病記」を越えて(4): データベース「患者の叡智」へ向けて
- 「闘病記」を越えて(3): 事実とレトリック
- 「闘病記」を越えて(2): 「分解-再編-総合」
- 「闘病記」を越えて(1)
- mHealthの台頭
- 問題解決型コミュニティへと進化する患者SNS
- 闘病ユニバースとレガシー医療界
- 闘病ユニバースの現状と将来
- PatientsLikeMeがALS患者の「遺伝子検索エンジン」をリリース
- PHR:医療現場での利用イメージ
- バーティカル検索エンジン「TOBYO事典」
- 未来医療とPHR
- PHR: MS「Health Vault」の利用イメージ
- 経済危機による精神疾患リスク
- 闘病データ管理ツール
03 2009
- 「サイト認証」という時代錯誤
- 闘病ユニバースの可視化
- 闘病体験をどう見るか
- EHR普及遅れる米国医療界
- 頓挫したレセプト電子化・オンライン化
- オンライフがモバイル対応版をリリース
- 桜の木の下の禅問答
- プロフェッショナル向け医療検索エンジン: Mednar
- Walmartが医療IT市場へ進出
- TOBYOのプロジェクトミッション
- ある違和感
- クラウドソーシングで医療改革
- Google Healthの付加サービス登場
- Google Healthの新機能
- 医療wikiの現在
- Health2.0論の新展開
- ビジョンなき「IT戦略」
02 2009
- 消費者ニーズと医療のマッチングサービス:HealthShoppr.com
- 統合失調症ネットラジオ「こころらじお」
- 破壊的イノベーションと医療
- 評価と選択
- 「闘病ユニバース」についての覚書
- これからもTOBYOにご期待下さい
- オープンソース方式で医学調査研究:CureTogether
- 始まりの終わり
- 日本のHealth2.0:milog(つぶやき型ライフログSNS)
- 日本のHealth2.0:オンライフの進化
- 闘病サイトのライフサイクル
- 米国医師SNSの現状
- 書評:「ネットで暴走する医師たち」鳥集徹、WAVE出版
- Depression is going on
- PracticeFusion社の衝撃
- 成熟と老成
- 最近の闘病サイト動向
01 2009
- 医療とITの不思議な関係
- 知識情報の構造化
- 闘病ネットワーク圏のインフラツールとしてのTOBYO
- 「医療プライバシーは死んだ」
- ソーシャルメディアを活用する米国病院
- レセプトオンライン化提訴って?
- 或るエピキュリアン闘病者の呟き
- 「安全、安心、安定」の内向的日本
- 医療情報源としてのインターネット
- 医療情報の流動性とベンチャー
- 医療情報の流動性
- PHR市場の現状と近未来
- 今年もこだわっていくこと
- 明日10日、バーティカル検索エンジン「TOBYO事典」(ブログ検索)をリリース
- ウォルマートのリテールクリニック: Walk-In Telemedicine Health Care
- ALS(筋萎縮性側索硬化症)とインターネット
- 2009年、この国の希望
- 2009年の吉本隆明
- 2009年のベンチャー的「迎春」
12 2008
- 検索エンジン開発
- 年末進行
- 画一性の番人
- シジフォスの神話
- PHRをベースに患者と治験者を結ぶ新しいサービス:TrialX
- 祝600エントリ!祝ブログ二周年!
- 患者の叡智: Wisdom of Patients
- 時代は変わる: The Times They Are a-Changin'
- さまざまなHealth2.0論
- 12月の雨の日
- CBSイブニングニュースに患者SNS「PatientsLikeMe」が登場
- 「?」を「!」へ変える
- DailyStrengthの蹉跌と患者コミュニティの洞察
- 医師の役割を変えるHealth2.0
- 医療レーティングサービスの現状
- 闘病者の知識と体験をどう活かすか
- バーティカル検索エンジン「TOBYO事典」正式公開延期のお知らせ
11 2008
- Great American Health 2.0 Motorcycle Tour
- ウィキ型思考の医療人
- ネットスーパーと闘病情報
- 多様性の創造
- 消費者の医療観
- 優先するものは何か
- ある臨界点をめぐる考察
- 検索エンジン公開とTOBYOのミッション
- コトの顛末
- 「Onlife×TOBYO」交歓ランチョン
- ニュートン力学の医療情報観から知識・情報のブリコラージュへ
- 進化する患者SNS:iMedix
- 治癒コミュニティのバーチャルワールド:HICO
- Health2.0のマーケティング: Engage & Empower
- Health2.0マーケティングへの接続がベンチャー企業ビジネスモデルに不可欠
- Health2.0ケーススタディ
- 患者コミュニティと治験コミュニティを繋ぐマーケットプレース: PrivateAccess
- 秋休み、そして今後のこと
10 2008
- 患者ニーズについての覚書
- リニューアルオープンしたOnlife
- 参加型医療の時代
- 闘病バーティカル検索ツール「TOBYO事典」、まもなく本格稼働
- Health2.0の次は?
- 墨東奇譚
- GoogleとDossiaがContinuaに加盟
- コミュニケーションの問題
- 医療者向け情報ツール市場
- 「いったい現実を把握している者はいるだろうか?」
- 一万人の闘病体験
- Health2.0コンファレンス、来週開催。
- ブログ論壇に入れてもらった
- 全欧州の医療情報共有をめざすepSOS
- コメントへの御礼
- 見放された闘病者についての考察
- 動き出した大規模PHR: Dossia
- 競争激化する米国医療ポータル市場
- 書評:「次世代マーケティングプラットーフォーム」湯川鶴章、ソフトバンククリエイティブ
- ウェブ闘病記の流儀
- 伽藍とバザール
- クラウド・コンピューティングと医療情報システム
09 2008
- エスター・ダイソンとHealth2.0
- 消費者の医療参加を促進するTOBYO
- Health2.0企業の基本条件: 啓蒙から参加へ
- 「リアルの補完物」からの飛翔
- 歴史は二度繰り返すのか?
- 医療情報システムと国民医療
- TOBYOの闘病サイト収録数9000へ
- 医療情報システムの三つの顔(EMR、EHR、PHR)
- スペクタクル社会からの脱出
- メモランダム3: 新しいユーザー価値の創造
- メモランダム2:一点集中、全面展開
- 新医療情報サービス構築へ向けたメモランダム
- 闘病記と現実
- 「未来の別の顔」:個人医療情報をめぐる近未来シナリオ
- あなたがHealth2.0について知っておくべきこと
- 量から質へ
- ウェブ闘病記とパブリック
08 2008
- 「患者様」呼称とサービス
- TOBYO事典をパワーアップ
- ビジョン不在の医療情報化論
- パッケージからデータベースへ
- 日本のPHR(Personal Health Records)について
- 広告業界の後姿
- 新しい医療ニーズへの洞察力
- 二つの視線
- TOBYO、国立国会図書館Dnaviに公式登録される
- 秋へ向け動き始めるTOBYO
- パブリックという概念をめぐって
- 様々なる闘病記
- 横断的な知の結集
- 「完全無欠システム」から「ブリコラージュ」へ
- 家系図から家族の健康リスクを知る新サービス「MyFamilyHealth」
- 過去への誘惑
- 書評:「インフォコモンズ」佐々木俊尚、講談社
- 暑中雑感
07 2008
- 医療IT化は民間主導で
- リテールクリニック+遠隔医療=Wal-Mart
- Everywhere TOBYO
- 日本のHealth2.0シーン
- 新知識共有ツールとTOBYO
- Wikipediaの医療版、「Medpedia」年内に登場。
- Doctor2.0プレゼンテーション
- 闘病者2.0
- 医療ビデオ共有サービスは出現するか
- イザ!TOBYO --TOBYOと「iza:イザ!」のコラボレーション--
- 英国CHIの遺産
- 稀少難病疾患SNS、RARESHARE登場
- 患者SNS「PatientsLikeMe」の概要
- 500エントリ
- 新しい患者像と患者SNSをめぐって
- 「同質化」を越えて行く発想
- この秋のMedicine2.0コンファレンス
- Health2.0ビジネスを加速する「Health2.0 Accelerator」
- 病院レーティング
- Health2.0カタログ
- 雑感と「変化への期待」
- サンデー毎日(7/13号)にTOBYO紹介記事
06 2008
- 闘病記は「患者-医師」関係を毀損するか?
- パーソナル医療情報検索
- 「BB Watch」でTOBYOを紹介
- Health2.0と映画「マトリックス」
- Twitterと医療
- 改革ドライビングフォースとしての医療消費者
- インターネットのある時代
- TOBYO収録闘病サイト数、5000件を越える
- 患者SNSの「trusera」が正式オープン
- 明日の医療を予感させるHello Health
- われわれが考える医療ウェブサービス
- 米国最大手HMOがマイクロソフト社Health Vaultを採用
- 継続と切断(2.0をめぐって)
- 「闘病ネットワーク圏」の先進性
- 闘病記と時間
- 世界へ
- GoogleHealthの全機能を試してみる
- 闘病体験と固有名詞
- 患者SNSと燃え尽き症候群
- アイデンティティの分散と集中、そして新しいサービス
- 選択の自由
- 日経新聞にTOBYOが紹介されました。
05 2008
- 固有名詞によって事実を可視化する
- ブログ主導型事業開発
- TOBYO: ベータ版からネクストステージへ
- TOBYOベータ版公開開始
- 医療情報と医療営業情報
- TOBYO事典(闘病記バーティカル検索エンジン)、もうすぐ公開
- 広 報
- Google Healthベータ版、ついに一般公開へ
- 英国の患者体験収集プロジェクト: Case Journal
- 近未来に、SNSは空気のようなものになる?
- Google Healthのビジネスモデルをめぐって
- 医療分野における検索エンジン
- 多彩に進化する闘病サイト
- 二つの闘病記: リアルとウェブ
- TOBYOベータ版の起動予定
- 処方箋薬のSNS: eDrugSearch.com Community
- 医療価格情報を検索し共有するサービス: OutOfPocket.com
- 未来からの視線
- スライド: 医療におけるソーシャルメディア
- TOBYOのビジネスモデル
04 2008
- Health2.0スライド
- Health2.0プレゼンテーション
- ベンチャー的思考とは何か
- Health2.0と闘病ネットワーク圏
- 患者の叡智 (Wisdom of Patients)
- 医療提供のロングテール・モデル
- 医師SNSと医療ビデオ共有サイトが提携
- 破壊的イノベーションとしてのPHR
- 医療現場のイノベーションを共有する"Innovations Exchange"
- 医療情報経済
- セマンティック検索エンジン"hakia"が医療バーティカル検索に対応
- オランダのHealth2.0
- ベータ版進行報告2
- Health2.0ムーブメント、ヨーロッパへ
- 日本の闘病記3000
- TOBYOベータ版の進行報告
- 「第三者機関による医療サイト認証」という虚構
- 医療のソーシャルニュースサイト: healthranker
- 医師SNS "Ozmosis"
- Healiaが患者SNSへ進出: Healia Communities
- ウェブ上の闘病体験リソースを可視化する
- ウェブと医師は競合するのか?
- 患者視点調査への挑戦と挫折
- 一つの未来医療イメージ
03 2008
- ハーベイ・ピッカーの死とHCAHPSの起動
- 患者体験を集める。米国ユタ州の"Health Story Bank"。
- 医療ロボット
- Health2.0、次回コンファレンス決定
- 患者の集合体験を数値化するSNS
- 「闘病ネットワーク圏」について
- 「自律、分散、協調」と「闘病ネットワーク圏」
- オンライン診療への挑戦: American Well
- DOSSIAコンソーシアムの動向
- フィットネス携帯サービス:miCoach
- Health2.0からDoctor2.0、そして或る事実誤認
- 「日本版PHR」の行方
- 彼岸参り
- ウェブと日本の医療
- TOBYOの「宿題」
- 日本のHealth2.0
- TOBYOベータ版へ向けて
- 医療とロングテール
- Medicine2.0
- 闘病記とプライバシー
- LifePaletteアルファ版
- Google Health: エリック・シュミットCEOのプレゼンテーション
- 西日本新聞「医療健康」欄がTOBYO紹介
- TOBYO: 闘病記、医療情報の登録・保存
- TOBYOで闘病情報(闘病記&医療情報)を集めよう
- Google Health 対 Health Vault
- 医療ビデオ共有サービス: ICYou
- ペーパーレス医療
02 2008
- Google Health、ついに公式発表
- YouTubeの医療映像コンテンツ
- 日本におけるPGC(患者生成コンテンツ)
- TOBYOテーマソング「TOBYO STRUT」完成
- 「匿名ニーズ」対応のPHR: keyose
- 書評:「ウェブ国産力」佐々木俊尚著、アスキー新書
- 医療の効率性
- カードベースのPHR: MiCARD
- PHR:Google Healthテスト開始
- Hello TOBYO! Hello Health2.0!
- 予防医療は医療コスト節減に寄与するか?
- ブログ開設1200万件と闘病サイト
- TOBYO開発の経緯
- 書評:「誰が日本の医療を殺すのか」本田宏著、洋泉社
- twitterで禁煙!: qwitter
- リテールクリニックと消費者の医療ニーズ
- 医療機関のソーシャル・メディア対応
- 新しい闘病者像: 「起業する闘病者」達
- 医療の「不足と過剰」についての考察
- TOBYOアルファ版、もうすぐ公開
- グローバル化する医師SNS
- オーストラリアからPHR新登場: miVitals
- 製薬業界ニュース・アグリゲーター:WORLD PHARMA NEWS.net
- NLMの医療用カスタム・ツールバー
- 患者と医師の「体験」をマネタイズする:HealthLat
- ヴァーチャル・ドクター?、FreeMD
- 23andMeのブランド構築活動
01 2008
- 包括的医師検索サービス「Vitals」
- 米国医療を変革する革新的サービス、「Carol」登場!
- EMRの考古学: Circa 1964
- 医学雑誌2.0:進化する医学雑誌
- メイヨークリニックがマイクロソフト社HealthVaultを採用
- 今度こそ本当に登場するのか? Google Health
- プラットフォームはブルーオーシャンか?:DOSSIAとHealthVault
- ネットリテラシーとネット医療情報
- 変わる患者SNSの役割
- PHRマーケティングの与件整理
- 医療分野で伸びる、生活者のソーシャルメディア利用
- 医療政策マップ:HEALTHCARE'08
- データのポータビリティ
- Health2.0注目の成長株:Xoova
- 医療情報の生活者メディア選好度調査
- 自己防衛としての「医療情報のポータビリティ」
- 英国NHSのITプログラムに対するHealth2.0的批判
- DTC検査サービス:MyMedLab
- 患者中心医療とPHR
- イングランドで全住民対象PHRが稼働
- 2008年を迎えて
12 2007
- 2007年を振り返って: 医療の量的不足
- 来春Health2.0コンファレンスのアジェンダ決定
- オープンソースPHRの"Indivo"がDOSSIAコンソーシアムに採用決定
- TOBYOアルファ版公開予定
- ソーシャルサーチの医療分野への応用
- 医療リテラシー
- 2008年、医療IT動向予測
- 日本の医師SNS成功事例: MVC-online
- 患者コミュニティ・ベースのマーケティング調査パネル: PatientConnection
- 患者体験による医療評価: HealthcareScoop.com
- 医師向け検索エンジン: SearchMedica
- 波紋呼ぶGoogleの新規プロジェクト: Knol
- 医師向け診断支援ツール: Isabel
- イスラエルからHealth2.0: iMedix
- TOBYO進捗状況と今後の展望
- 世界感染症マップ: HealthMap
- 無店舗医療サービス: JayParkinsonMD
- 医療、インターネット、ブログ
- 拡大路線を突っ走るRevolutionHealth
- アライアンス・ベースの患者SNS: CareFlash
- レストラン・レイティング会社が医師をレイティング
- 症状から医療情報を検索:MEDgle
- 薬品リスク警告サービス:iGuard
- 医療教育ゲームに注目
11 2007
- 個人向け遺伝子ビジネスの台頭
- ドイツの電子健康保険カード
- 帰って来たアダム・ボスワース氏
- 患者SNSレビュー: TauMed
- ディジーズ・マネジメントとHealth2.0
- 23andMeの遺伝学教育ビデオ
- 医療改革キャンペーンサイト:ChangeNow4Health
- 医療生産性ツール: iMedicor
- 進化するウェブ遺伝子サービス
- ドイツのHealth2.0
- 患者SNSとウェブ闘病記の考察
- Sermo成功への道筋
- ソーシャル・サーチの台頭:GoogleCSEで作る医療バーティカル検索エンジン
- 次世代PHR開発プロジェクト:Project HealthDesign
- ブランド病院のリテールクリニック市場進出
- 増える医療ビデオ
- 医療をめぐる言説空間
- Facebookの医療アプリケーション
- 医療保険会社がPHRを拡充
- メデュテインメント:医療教育ゲーム
- 視界不良の医療IT化国家プロジェクト
- HealthVaultの「四つの誤解」
- YouTubeで増える医療教育ビデオ
- ブログ300エントリー突破とTOBYO現状報告
- 画期的なビジュアル医療情報サービス: Visible Body
10 2007
- 総合患者プラットフォーム: Health World Web
- 在宅医療を望む患者とケアギバーのマッチングサイト:ENURGI
- HealthVaultをめぐる議論の嵐
- 次世代オンライン診療サービス: AmericanWell社「CareTalks」
- 来春、第二回Health2.0コンファレンス開催決定
- 医薬品副作用検索を簡単に:DoubleCheckMD
- Health2.0ビジネスモデルの基本課題
- PHRの全米啓蒙キャンペーン
- 生きていたGoogle Health
- Health2.0ブロードビジョン:ノート3
- Pfizer、Sermo提携の波紋
- Health 2.0ブロードビジョン:ノート2
- 医師が足りない!
- Health2.0ブロード・ビジョン:ノート1
- 巨大製薬企業と医師SNSの提携
- Health2.0ブロード・ビジョンと市場機能
- 医療サービス流通の新しい波
- 慢性疾患患者のウェブ医療情報利用実態
- サーバ不調、および薬事日報「医療2.0」の回答について
- イタリア発Health2.0: MyOpenCare
- 患者と医師を結ぶウェブ疼痛日記:ReliefInsite.com
- Did you know 2.0 ?
- Health Vault Video
- 相当怪しい「医療2.0論」
- マイクロソフトから本格的PHRローンチ:Microsoft HealthVault
- IBMの3-Dアバター方式によるEHR
- Google資本の遺伝子ベンチャー「23andMe」
- ウェブは家庭の第一の医療情報源:(米国ウェブ医療情報利用実態調査より)
- 確かな医療情報をみんなで協力して集める:「WEGOHealth」
- コミュニティの治癒力:「ソフィアズ・ガーデン」
09 2007
- Health2.0の爆発とGoogleHealthの蹉跌
- マイクロソフトの反撃、新「Live Search」発進!
- Health2.0 Conference Video
- Health2.0の現状と展望
- ビジュアルな病院ランキング・ツール
- 起業家医師
- Health2.0コンファレンスのオープニングビデオ
- 看護師が医師を格付けする!「NursesRateDoctors.com」
- 医療ウィジェットはいかが?
- Health2.0とWeb2.0
- Sermoのライバル、プロフェッショナルSNSの「within3」
- 患者会SNSのホスティングサービス「ClinicaHealth」
- OrganizedWisdomの転進
- GoogleがWebMDを買収?
- アダム・ボスワース氏、Google辞任の波紋
- どうなるGoogle Health?。 前途、視界不良。
- 「プロフェッショナルSNS」の考察
- Health2.0---医療における患者生成コンテンツ
- Health2.0コンファレンス予約完売
- 医師SNSのSermoがFDA(米国食品医薬品局)と提携
- 次世代wikiを予感させる"Wiki Professionals"
- Health2.0に特化したソーシャルニュースサイトが登場
- 米国医療ITベンダーがEHR無料提供を開始
- プレゼンテーション動画を共有する科学者SNS "SciVee"
- 画期的な新医療検索エンジン"CureHunter"
- 医師SNSの「Next Doctors」発進
08 2007
- 医療動画共有サイト「icyou」
- EU各国の「健康ICカード」導入状況
- 医療ゲームの可能性
- ブルガリアの「健康ICカード」テストプロジェクト
- 映画評:"Sicko" マイケル・ムーア監督
- 看護師SNS "NurseConnect"
- 医師レーティングに「医師の承認」は必要か?
- SNS+ショッピングでポイント貯めて医療費セーブ?
- 書評:「フラット革命」
- 糖尿病ソーシャルメディア: TuDiabetes.com
- Google Health の波紋
- 医療情報ソースとしてのインターネット
- ベールを脱いだ"Google Health"
- GoogleHealth 対 Microsoft X
- インターネットで医療情報検索する消費者、増加
- 医療Webの貧困
- TOBYOの背景
- ポッドキャスティングで医療情報提供
- 特化型医療SNS "SpineConnect"
- 慢性疾患のマーケティング
- 米国医療改革をめぐる主要議論
- 新しい医師コミュニティ "iMedExchange"
- Web医療情報利用動向
- 医療情報提供サイトのレーティング
- TOBYOアルファ版、やっと今月登場
- 消費者志向でない日本医療システム
07 2007
- 誰が米国医療を殺したか?
- 注目される「ヘルスケア・アンバウンド」市場
- 患者の医療参加:メモ
- 消費者が医療選択に使う情報ソース
- 医療関連ニュースのレビュー"HealthNewsReview"
- 雑誌「ジャミックジャーナル」8月号に登場します
- 書評:「医療の限界」(小松秀樹、新潮新書)
- 患者コミュニティ"MDJunction"
- 闘病記とPHRに関するメモ
- 米国主要PHRリスト
- Health2.0的思考(3)
- ヘルスケアとシックケア
- Second Lifeブームの終焉
- 医療バーティカル検索エンジンに注目
- DOSSIAプロジェクトの危機
- 英NHSとMicrosoftが医療UI標準化を提唱
- またまた医師SNS、"Prometeo Network"
- 入院患者体験共有サービス、"theStatus.com"
- もう一つのオープンソースEHR、RPMS
- Health2.0的思考(2)
- マイクロソフト、MSNに医療バーティカル検索エンジンを搭載
- 政府の「電子私書箱」構想って何だ?
- iPhoneで動くEMR登場
- Google Health予想をめぐる議論
- 医療ツーリズムのマッチングサイト"Reva Health Network"
- 闘病体験共有サイトの草分け"CaringBridge"
- 活況を呈する米Web医療情報提供サービス
- Health2.0的思考 (1)
- 医療価格の透明性
- eメール医療相談サービスは診療所の収入減になる?
- 健康リスク判定サービスという「代用品」発想
- iPhoneでモバイル医療情報サービス
- 映画「SiCKO」をめぐるGoogleの失態
- リテールクリニックと米国医師会
- Google医療諮問委員会の波紋と所感
- YouTubeで患者体験を共有する
06 2007
- Google、医療諮問委員会を設置
- JC(旧JCAHO)の医療クオリティ改善Wiki"WikiHealthCare"
- 米国生活者のWeb医療情報検索実態
- Google Health を予想する(3)
- Google Health を予想する(2)
- Microsoftのオンライン診察デモ
- Google Health を予想する(1)
- 医療ソーシャルニュースサイト: Admitt
- 米国CMS、PHR比較調査プロジェクトを開始
- 健康は権利か、それとも義務か
- お知らせ:TOBYO、アルファ版、8月1日オープン
- 増加し続ける医師SNSの問題点
- Googleマップによる医療機関評価の可能性
- 患者と医師の新たなロールモデル
- 実験ビデオ論文共有サイト"jove"
- 医療特化型ソーシャル・ニュース・サイトが増加
- メディアの近未来ビジョン
- 医療ビデオが充実する"VideoJug"
- 製薬メーカーが医療ブロゴスフィアへ進出
- 英国NHSの健康ポータル"CHOICES"とZIMMERS
- Health1.0からHealth2.0へ
- 患者体験共有へのアプローチ
- 二つの価値観、異なる文化
- イメージ病気診断ツール、"VisualDxHealth"
- 3分でRSSフィードを理解する方法
- 医療に特化したRSSリーダー"MEDWORM"登場
- Medicine2.0
- 日本におけるHealth2.0
- 医療現場で活躍するiPod
- 無料ホスティングサービスで医療者SNSを作る
- 医療現場へ浸透するWeb2.0
- YouTubeを医学教育に活用
- 「大上段発想」を2.0で超えて行け!
- オープンソースEHRソフト"World VistA"の挑戦
05 2007
- 米国医師会と2.0企業の提携
- ハンガリーから2.0
- 米国政府、ブログで鳥インフルエンザ・キャンペーンを開始
- Google Health: 消費者の三つのコア・アビリティー
- GoogleHealth 再び?
- プレゼンテーション:Web2.0はいかに医療を変えているか?
- 患者と医師のWeb医療情報共有状況
- 処方箋薬のネット・オークション・サイト登場: BidRx
- 変化を集約するHealth2.0
- Health2.0をめぐる議論、論争
- 医療問題に取り組むマイケル・ムーア監督の映画「シッコ」
- 前進する米国のHealth2.0ムーブメント
- 年金から医療費を捻出?
- 診療報酬の匙加減という弥縫策
- 闘病記からPGM(患者生成メディア:Patient Generated Media)へ
- 20世紀型マーケティングの終焉と医療
- Health2.0の新動向
- 閉塞感からの脱出、Webによる医療再生
- 患者教育ツール「心臓の構造」
- 脱社会主義の医療改革論議
- 激化する米国のPHR市場競争
- 書評:フューチャリスト宣言
- 脱「センセー業界」のすすめ
- アメリカの医療者SNS動向
- 重厚長大ITから軽薄短小Wikiへ
- TOBYOの位置づけ
- アンディ・グローブの医療改革提言
- WHO、ICD(国際疾病分類)をソーシャルメディア方式で改訂
- 「患者様」呼称への苛立ち感
- 再考、患者満足度調査
- 新たな統合環境型PHRを目指すMedCommons
04 2007
- PHRの共通基盤になるか、DOSSIAプロジェクト
- DATA: 米国EHR普及状況
- Health2.0コンファレンス、米国で今秋開催
- Google、医療情報の「消費者権利」を提起
- 国境を越える医療情報:EU
- 医療Wikiがいっぱい
- 「新健康フロンティア戦略」って何だ?
- 病院評価サイトの現状評価
- Health2.0定義
- 医療の「クリック&モルタル」モデル
- Revolution Health、今週発進!
- 医療変革をめざすHealth2.0
- TOBYO-α版、開発状況
- 医療IT化と銀行: MBP(メディカル・バンク・プロジェクト)
- 医学文献を「バイオウィザード」でDigg!
- Googleマイマップと病院評価
- 書評:「医学は科学ではない」
- Google医療情報検索の機能強化プロジェクト起動
- 医療とWeb
- シニア層のウェブ医療情報利用実態
- TOBYOアルファ版進行状況
- グランドデザインなき「医療情報化グランドデザイン」
- 病院ウェブサイトはなぜ貧弱なのか?
- Web2.0スタイルの病気マップ「Who Is Sick?」登場
- 医療の「外部」から医療を再検討する: Health2.0、ポーター
- 医療事故が医療費のコストドライバー
- 医療情報検索と格闘するGoogle
- Web医療情報利用は「患者-医師」関係を改善する
- 番外編: 医療ゲーム「ウサギのフレッド」
- Wikiで医療専門情報提供
03 2007
- アメリカの最新EHR世論調査
- 医療、社会的共通資本、パブリック・スフィア
- 医師の医療事故歴データベースを公開
- 医療機関のウェブサイトは何を語っているか
- TOBYOアルファ版の開発状況
- 新健康診断制度: 国家と健康
- 医療と市場
- DATA: 医療は競争市場か?
- 医療に対する不平不満を「共有」するサイト登場
- UGM(ユーザー生成メディア)と医療界関連サイトの共存
- 「セキュリティ」と「ケア」
- 闘病記から貰う勇気
- 闘病記とPHRは交差するか
- 医療情報デジタル化をめぐる混沌: PHR、EHR、健康ITカード
- NEWS: Googleが無料EHRシステムを支援
- 「健康ITカード」は誰のために?
- NEWS: PHRのニューフェイス"MyMedicalRecords"
- DATA: EHRに対する米国生活者の不安
- プライバシーとセキュリティ
- NEWS: 敬遠されるエスタブリッシュメント系医療情報サイト
- 医療コミュニケーションと個人的体験
- NEWS:米国RHIO(地域医療情報機関)の破綻
- 医療評価サイトが提起する問題
- Data:米国で広がる医療ソーシャルメディア利用
- NEWS:医療評価サイトの本格派起動!
- NEWS:ショッピング感覚の病院選択ツール"Healthcare Facts"
- 医療IT化とPHR
- 闘病記をもっと便利に。TOBYOプロジェクト進行状況。
- 患者の「営業力」?
- 患者の目から見た医療ITサービス
- 生活者と医療者のギャップ
- 生活者のWeb医療情報利用実態(2)
02 2007
- NEWS: マイクロソフト対Google in 医療市場
- 生活者のWeb医療情報利用実態(1)
- DATA: EHR普及の国際比較
- NEWS:医療機関の患者ポータル開発
- 患者側のIT化への視線(2) 米国の事例
- 患者側のIT化への視線(1)
- イギリス医療崩壊
- 「ネットと文明」というアンチネットの怨嗟
- 闘病記と読者ニーズ
- 闘病記とソーシャルメディア
- 「医療IT化」という空念仏
- オープン・ヘルスケア宣言(3):旧い基準を越えて行く
- オープン・ヘルスケア宣言(2): ソーシャルメディアの登場
- 新しい医療サイト基準、「オープン・ヘルスケア宣言」(1)
- 医療サイトの審査・認証とは?
- 医療SNSブーム
- 米国の健康関連ブログ人口、990万人
- 「景観の貧しさ」からの脱出
- 医療不信と闘病記
- 日本医療制度再設計の書
- 多様化する医療情報提供
- Health2.0へ向けて
01 2007
- ワンストップ医療情報検索をめざすHealthLine
- 情報大航海プロジェクト
- なぜ進まない、医療のIT化
- 届くメッセージ。届かないメッセージ。
- Revolution Healthの挑戦
- TOBYOのイメージポスター
- 日本医療「焼け野原」論
- PHRとグーグルの「患者URL」
- 「納豆問題」と医療情報
- 医療危機
- 再読「eヘルス革命」
- 闘病記のモチベーション
- ブログの隆盛と闘病記
- 四月から始まる医療機関情報提供制度
- 海外の動向5:患者の意見を集める Patient Opinion
- 海外の動向4: 医療検索エンジン Healia
- 海外の動向3:大本命登場、RevolutionHealth
- 海外の動向2:GoogleCo-op と GoogleHealth
- 目 次
- 海外の動向1: 患者体験情報の共有をめざすオーガナイズド・ウイズダム
- 闘病記の考察6: 闘病記から闘病サイトへ
- あけまして、おめでとうございます。
